成分解析スコア総合 8点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
頭皮ケアの成分評価が平均より高め
頭皮ケアは8.0点(同タイプ平均5.3点)。
総合評価
8.0
/10
平均より高い項目
頭皮ケア 8.0
泡立ち 8.0
評価の内訳シャンプー 2,317件の平均と比べる
洗浄力7.0平均 6.5
泡立ち8.0平均 7.2
ダメージ補修6.9平均 6.6
頭皮ケア8.0平均 5.3
しっとり感7.6平均 7.3
サラサラ感7.8平均 7.7
低刺激性7.4平均 7.5
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全68成分
- 保湿・補修成分23
- 植物エキス20
- pH調整剤・キレート剤・塩類5
- 溶剤・噴射剤・水4
- 洗浄成分4
- その他12
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、コカミドプロピルベタイン、オレフィン(C14-16)スルホン酸Na、コカミドDEA、グリセリン、乳酸桿菌/コメヌカ発酵液、コメ発酵液、コメ粉、コメ胚芽油、コメヌカ油、加水分解コメタンパク、コメヌカエキス、スフィンゴ糖脂質、水溶性コラーゲン、サトザクラ花エキス、ボタンエキス、マドンナリリー根エキス、シャクヤク根エキス、ツバキ油、アシタバ葉/茎エキス、センブリエキス、カワラヨモギ花エキス、ハトムギ種子エキス、リシンHCl、グルタミン酸、グリシン、ロイシン、ヒスチジンHCl、セリン、バリン、トレオニン、シスチン、アスパラギン酸Na、イソロイシン、アラニン、アルギニン、フェニルアラニン、プロリン、チロシン、サボンソウ葉エキス、サピンヅストリホリアツス果実エキス、オレンジ油、グルコノバクター/ハチミツ発酵液、カキタンニン、チャ葉エキス、豆乳発酵液、乳酸桿菌/セイヨウナシ果汁発酵液、乳酸桿菌/ブドウ果汁発酵液、アラントイン、DPG、PPG-7、ポリクオタニウム-10、安息香酸Na、EDTA-2Na、乳酸Na、オレイン酸ポリグリセリル-10、乳酸、タウリン、レシチン、イノシン酸2Na、グアニル酸2Na、アスコルビン酸、リンゴ酸、クエン酸、BG、エタノール、フェノキシエタノール、香料
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
ベタイン系のコカミドプロピルベタインとスルホン酸系のオレフィン(C14-16)スルホン酸Naを組み合わせ、皮脂などの汚れを洗い流す構成です。
同じタイプと比べた違い
- 同じシャンプーの比較対象2,317商品中、この2成分の記載をともに確認できたのは312商品(13.5%)です。
- 保湿・補修成分は23成分で、同タイプの中央値4成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
洗浄成分
コカミドプロピルベタインオレフィン(C14-16)スルホン酸NaコカミドDEAタウリン
この商品は4成分。同タイプの中央値は5成分です。コカミドプロピルベタインなどが皮脂や整髪料の汚れを落とします。洗い心地は、洗浄成分同士とコンディショニング成分の組み合わせで変わります。
保湿・補修成分
グリセリン加水分解コメタンパクスフィンゴ糖脂質水溶性コラーゲンほか19成分
この商品は23成分。同タイプの中央値は4成分です。加水分解コメタンパクなどで髪の手触りを整える構成です。保湿成分も合わせ、毛先のうるおい感を補います。
油剤・オイル
コメ胚芽油コメヌカ油ツバキ油オレンジ油
この商品は4成分。同タイプの中央値は1成分です。コメヌカ油などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ポリクオタニウム-10
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。ポリクオタニウム-10などが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。
溶剤・噴射剤・水
水DPGBGエタノール
この商品は4成分。同タイプの中央値は3成分です。BGなどを含み、成分を溶かすだけでなく、うるおい感やなじみ方も調整する構成です。
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