成分解析スコア総合 6.2点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
総合評価
6.2
/10
商品内で高い項目
ツヤ・まとまり 8.1
しっとり感 6.9
商品内で低い項目
低刺激性 3.0
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全72成分
- 保湿・補修成分23
- 植物エキス19
- 油剤・オイル14
- 溶剤・噴射剤・水4
- カチオン界面活性剤・柔軟剤4
- その他7
- 未照合1
よく気にされる成分
- シリコン未確認
- 香料未確認
- エタノール入っている
- パラベン未確認
- 硫酸系の洗浄成分未確認
- 鉱物油未確認
海水、水、トリポリヒドロキシステアリン酸ジペンタエリスリチル、トリエチルヘキサノイン、プロパンジオール、グリセリン、ベヘニルアルコール、アルキル(C12,14)オキシヒドロキシプロピルアルギニンHCl、ステアリン酸グリセリル、ポリクオタニウム-10、アメリカアブラヤシ果実油、マンゴー種子油、キナノキ樹皮エキス、カンゾウ葉エキス、アセンヤクエキス、マヨラナ葉エキス、ラッカセイ種皮エキス、リンゴ果実エキス、モモ果汁、シイクワシャー果実エキス、アスペルギルス/クリ渋皮発酵エキス、加水分解ローヤルゼリータンパク、ナットウガム、ダイズ種子エキス、ビルベリー葉エキス、ユズ果実エキス、セラミドEOP、セラミドNG、セラミドNP、セラミドAG、セラミドAP、コレステロール、クオタニウム-33、インドナガコショウ果実エキス、ショウガ根茎エキス、プルケネチアボルビリス種子油、加水分解ハチミツタンパク、ラミナリアオクロロイカエキス、アンズ核油、オリーブ果実油、腐植土抽出物、豆乳発酵液、水溶性コラーゲン、ヒアルロン酸Na、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム、スクワラン、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、ベタイン、PCA-Na、ソルビトール、セリン、グリシン、グルタミン酸、アラニン、リシン、アルギニン、トレオニン、プロリン、プルーン分解物、ココイル加水分解コラーゲンK、ミツロウ、シア脂、オレンジ油、アオモジ果実油、カプリン酸グリセリル、ラウリン酸ポリグリセリル-2、ラウリン酸ポリグリセリル-10、クオタニウム-18、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、BG、エタノール、カプリリルグリコール
成分構成の解説
確認できた配合情報
登録された全72成分のうち71成分を同定。ポリクオタニウム-10、トリポリヒドロキシステアリン酸ジペンタエリスリチル、ナットウガムなどの記載があります。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ポリクオタニウム-10クオタニウム-33ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウムクオタニウム-18
ポリクオタニウム-10などが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。ベヘニルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
油剤・オイル
トリポリヒドロキシステアリン酸ジペンタエリスリチルトリエチルヘキサノインミツロウアオモジ果実油ほか10成分
トリエチルヘキサノインなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。ロウ状の成分も含み、束感やまとまりを調整する組み合わせです。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
ナットウガム
ナットウガムなど、粘度・皮膜・なじみ方を調整する分類です。個々の機能を確認できない成分から、強いキープ力を推定しません。
高級アルコール
ベヘニルアルコール
ベヘニルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
保湿・補修成分
グリセリン加水分解ローヤルゼリータンパクセラミドEOPセラミドNGほか19成分
加水分解ローヤルゼリータンパクなどで髪の手触りを整える構成です。保湿成分も合わせ、毛先のうるおい感を補います。
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