成分解析スコア総合 7.8点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
低刺激性の成分評価が平均より高め
低刺激性は8.1点(同タイプ平均5.9点)。熱ダメージ保護は5.9点(同タイプ平均7.0点)。
総合評価
7.8
/10
平均より高い項目
低刺激性 8.1
軽さ 8.5
平均より低い項目
熱ダメージ保護 5.9
評価の内訳アウトバス 1,539件の平均と比べる
熱ダメージ保護5.9平均 7.0
ツヤ8.9平均 7.8
ダメージ補修力8.2平均 6.6
軽さ8.5平均 6.4
しっとり感6.9平均 7.3
サラサラ感8.0平均 6.7
低刺激性8.1平均 5.9
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全57成分
- 植物エキス16
- 油剤・オイル13
- 保湿・補修成分8
- 溶剤・噴射剤・水7
- カチオン界面活性剤・柔軟剤6
- その他7
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、グリセリン、イソノナン酸イソノニル、プロパンジオール、クオタニウム-33、ベタイン、BG、アラリアエスクレンタエキス、ヒマンタリアエロンガタエキス、カギイバラノリエキス、イヌラクリスモイデ花/葉エキス、リモニウムゲルベリエキス、アルテア根エキス、カミツレ花エキス、サントリソウエキス、セージ葉エキス、タチジャコウソウ花/葉エキス、ダマスクバラ花エキス、トウキンセンカ花エキス、ニガヨモギエキス、ラベンダー花エキス、ローズマリー葉エキス、アルガニアスピノサ核油、シロバナルーピン種子油、マンゴー種子油、バオバブ種子油、プルーン種子エキス、カラパグアイアネンシス種子油、スクレロカリアビレア種子油、テオブロマグランジフロルム種子脂、マカデミアナッツ脂肪酸フィトステリル、セラミドNG、セラミドNP、セラミドAP、γ-ドコサラクトン、オプンチアフィクスインジカ種子油、アモジメチコン、ジココジモニウムクロリド、ステアルトリモニウムクロリド、PCAジメチコン、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ヘキシレングリコール、ポリクオタニウム-37、ベヘントリモニウムメトサルフェート、クオタニウム-18、ダイズステロール、ベヘントリモニウムクロリド、セテアリルアルコール、エタノール、PG、イソプロパノール、トコフェロール、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、フェノキシエタノール、香料、コレステロール
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
グリセリンでうるおい感を支え、アモジメチコンで髪表面のなめらかさを補う組み合わせです。
同じタイプと比べた違い
- 同じアウトバスの比較対象1,539商品中、この2成分の記載をともに確認できたのは110商品(7.1%)です。
- 油剤・オイルは13成分で、同タイプの中央値6成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
クオタニウム-33ジココジモニウムクロリドステアルトリモニウムクロリドベヘントリモニウムメトサルフェートほか2成分
この商品は6成分。同タイプの中央値は0成分です。クオタニウム-33などが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。セテアリルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
シリコン
アモジメチコンPCAジメチコン
この商品は2成分。同タイプの中央値は2成分です。アモジメチコンなどが髪表面のすべりを整え、ツヤや指通りを補います。
油剤・オイル
イソノナン酸イソノニルアルガニアスピノサ核油シロバナルーピン種子油マンゴー種子油ほか9成分
この商品は13成分。同タイプの中央値は6成分です。イソノナン酸イソノニルなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
ポリクオタニウム-37
この商品は1成分。同タイプの中央値は0成分です。ポリクオタニウム-37は帯電やからまりを抑え、指通りを補います。
高級アルコール
セテアリルアルコール
この商品は1成分。同タイプの中央値は0成分です。セテアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
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