成分解析スコア総合 7.2点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
ダメージ補修力の成分評価が平均より高め
ダメージ補修力は7.7点(同タイプ平均3.8点)。サラサラ感は6.5点(同タイプ平均7.1点)。
総合評価
7.2
/10
平均より高い項目
ダメージ補修力 7.7
低刺激性 6.9
平均より低い項目
サラサラ感 6.5
評価の内訳カラートリートメント 1,100件の平均と比べる
染毛力7.6平均 7.3
色持ち7.0平均 6.9
ダメージ補修力7.7平均 3.8
ツヤ・まとまり8.2平均 7.0
しっとり感6.7平均 6.7
サラサラ感6.5平均 7.1
低刺激性6.9平均 5.1
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全59成分
- 植物エキス23
- 油剤・オイル7
- 着色料・色素・顔料6
- 溶剤・噴射剤・水4
- 高級アルコール3
- その他16
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料なし
- エタノール入っている
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、ベヘニルアルコール、ミリスチルアルコール、ステアラミドプロピルジメチルアミン、ステアリン酸、シクロヘキサン-1,4-ジカルボン酸ビスエトキシジグリコール、BG、パルミチン酸エチルヘキシル、ミツロウ、イソペンチルジオール、乳酸、PEG-40水添ヒマシ油、パーシック油、マロン酸ビスエチルヘキシルヒドロキシジメトキシベンジル、ミリスチン酸、ポリクオタニウム-10、バチルアルコール、ステアリン酸グリセリル、PPG-3カプリリルエーテル、塩化ヒドロキシプロピルトリモニウムデンプン、水添ヤシ油、AMP、エタノール、グリチルリチン酸2K、乳酸Na、イノシトール、トコフェロール、ポリアミノプロピルビグアニド、アルギン酸Na、ニンニクエキス、ゴボウ根エキス、カワラヨモギ花エキス、アルテア根エキス、アルニカ花エキス、カミツレ花エキス、オオウメガサソウ葉エキス、ユズ果実エキス、セイヨウキズタ葉/茎エキス、オクラ果実エキス、オドリコソウ花エキス、オランダガラシ葉エキス、ボタンエキス、オタネニンジン根エキス、セイヨウアカマツ球果エキス、ローズマリー葉エキス、ローヤルゼリーエキス、フユボダイジュ花エキス、ゲンチアナ根エキス、センブリエキス、ローマカミツレ花エキス、カキタンニン、アルゲエキス、4-ヒドロキシプロピルアミノ-3-ニトロフェノール、HC黄4、HC青2、塩基性黄57、塩基性青99、塩基性赤76、塩基性茶16
成分構成の解説
確認できた配合情報
登録された全59成分のうち59成分を同定。シクロヘキサン-1,4-ジカルボン酸ビスエトキシジグリコール、HC黄4、ステアラミドプロピルジメチルアミンなどの記載があります。
成分分類ごとの見立て
染毛剤・パーマ剤成分
シクロヘキサン-1,4-ジカルボン酸ビスエトキシジグリコール4-ヒドロキシプロピルアミノ-3-ニトロフェノール
着色料・色素・顔料
HC黄4HC青2塩基性黄57塩基性青99ほか2成分
HC黄4などが色を付ける役割を持ちます。実際の仕上がり色や染まり方は、色材の配合量と元の髪色でも変わります。
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ステアラミドプロピルジメチルアミンポリクオタニウム-10
ステアラミドプロピルジメチルアミンなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。ベヘニルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
油剤・オイル
ステアリン酸パルミチン酸エチルヘキシルミツロウパーシック油ほか3成分
パルミチン酸エチルヘキシルなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。ロウ状の成分も含み、束感やまとまりを調整する組み合わせです。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
塩化ヒドロキシプロピルトリモニウムデンプン
塩化ヒドロキシプロピルトリモニウムデンプンなど、粘度・皮膜・なじみ方を調整する分類です。個々の機能を確認できない成分から、強いキープ力を推定しません。
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