成分解析スコア総合 8.1点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
ダメージ補修力の成分評価が平均より高め
ダメージ補修力は9.0点(同タイプ平均6.3点)。サラサラ感は6.4点(同タイプ平均7.1点)。
総合評価
8.1
/10
平均より高い項目
ダメージ補修力 9.0
低刺激性 8.2
平均より低い項目
サラサラ感 6.4
評価の内訳トリートメント 958件の平均と比べる
ダメージ補修力9.0平均 6.3
ツヤ・まとまり8.2平均 7.9
カラーケア効果2.4平均 2.6
軽さ5.5平均 6.0
しっとり感7.1平均 7.2
サラサラ感6.4平均 7.1
低刺激性8.2平均 7.3
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全43成分
- 油剤・オイル6
- 溶剤・噴射剤・水5
- 植物エキス5
- カチオン界面活性剤・柔軟剤4
- pH調整剤・キレート剤・塩類4
- その他19
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分入っている
- 鉱物油入っている
水、トリエチルヘキサノイン、ジメチコン、PG、セテアリルアルコール、ワセリン、ベヘニルアルコール、ベヘントリモニウムクロリド、香料、グリセリン、アボカドエキス、カカオ脂、クロフサスグリ果実エキス、セイヨウハッカ葉エキス、トコフェロール、マカデミアナッツ油、ヨーロッパキイチゴ果実エキス、レモン果実エキス、BG、EDTA-2Na、PEG-10水添ヒマシ油、アモジメチコン、イソプロパノール、エタノール、オリーブ脂肪酸エチル、クエン酸、ジココジモニウムクロリド、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、ステアルトリモニウムクロリド、セテス-20、ヒドロキシエチルセルロース、ポリクオタニウム-10、ポリソルベート60、メントール、ヤシ油、ラウレス-23、ラウレス-4、ラウレス硫酸Na、リン酸2Na、リン酸Na、サリチル酸、フェノキシエタノール、安息香酸Na
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
グリセリンでうるおい感を支え、ジメチコンで髪表面のなめらかさを補う組み合わせです。
同じタイプと比べた違い
- 同じトリートメントの比較対象958商品中、この2成分の記載をともに確認できたのは411商品(42.9%)です。
- カチオン界面活性剤・柔軟剤は4成分で、同タイプの中央値2成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ベヘントリモニウムクロリドジココジモニウムクロリドステアルトリモニウムクロリドポリクオタニウム-10
この商品は4成分。同タイプの中央値は2成分です。ベヘントリモニウムクロリドなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。セテアリルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
シリコン
ジメチコンアモジメチコン
この商品は2成分。同タイプの中央値は2成分です。ジメチコンなどが髪表面のすべりを整え、ツヤや指通りを補います。
油剤・オイル
トリエチルヘキサノインワセリンカカオ脂マカデミアナッツ油ほか2成分
この商品は6成分。同タイプの中央値は4成分です。トリエチルヘキサノインなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
ヒドロキシエチルセルロース
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。ヒドロキシエチルセルロースは粘度を調整し、塗布時の扱いやすさを支えます。
高級アルコール
セテアリルアルコールベヘニルアルコール
この商品は2成分。同タイプの中央値は1成分です。セテアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
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