成分解析スコア総合 6.4点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
総合評価
6.4
/10
商品内で高い項目
鎮静・抗炎症 7.6
爽快感 7.6
商品内で低い項目
浸透力 3.9
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全45成分
- 植物エキス8
- 保湿・補修成分6
- 油剤・オイル6
- 溶剤・噴射剤・水4
- 高級アルコール4
- その他17
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベン入っている
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油入っている
水、セテアリルアルコール、ソルビトール、ジメチコン、DPG、グリセリン、パラフィン、PPG-1/PEG-1ステアラミン、ダイマージリノール酸(フィトステリル/イソステアリル/セチル/ステアリル/ベヘニル)、ベヘニルPGトリモニウムクロリド、ステアロキシプロピルトリモニウムクロリド、ユズ果実エキス、ポリグルタミン酸、アンズ核油、チャ花エキス、サッカロミセス/コメヌカ発酵液エキス、イノシトール、コメヌカエキス、クルミ種子油、コメ胚芽油、サクラ葉エキス、ツバキエキス、ヒオウギエキス、コメエキス、ビスジグリセリルポリアシルアジペート-2、フェニルトリメチコン、(ビスイソブチルPEG-14/アモジメチコン)コポリマー、ステアリルアルコール、セタノール、ベヘニルアルコール、エタノール、セテス-25、アモジメチコン、PEG-160M、セテス-5、ヒドロキシエチルセルロース、BG、デキストリン、β-グルカン、トコフェロール、クエン酸、安息香酸Na、メチルパラベン、香料、カラメル
成分構成の解説
確認できた配合情報
登録された全45成分のうち45成分を同定。ベヘニルPGトリモニウムクロリド、ジメチコン、パラフィンなどの記載があります。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ベヘニルPGトリモニウムクロリドステアロキシプロピルトリモニウムクロリド
ベヘニルPGトリモニウムクロリドなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。セテアリルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
シリコン
ジメチコンフェニルトリメチコン(ビスイソブチルPEG-14/アモジメチコン)コポリマーアモジメチコン
ジメチコンなどが髪表面のすべりを整え、ツヤや指通りを補います。
油剤・オイル
パラフィンダイマージリノール酸(フィトステリル/イソステアリル/セチル/ステアリル/ベヘニル)アンズ核油クルミ種子油ほか2成分
パラフィンなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
PEG-160Mヒドロキシエチルセルロースデキストリン
ヒドロキシエチルセルロースは粘度を調整し、塗布時の扱いやすさを支えます。
高級アルコール
セテアリルアルコールステアリルアルコールセタノールベヘニルアルコール
セテアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
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