成分解析スコア総合 7.8点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
頭皮ケアの成分評価が平均より高め
頭皮ケアは8.0点(同タイプ平均5.3点)。
総合評価
7.8
/10
平均より高い項目
頭皮ケア 8.0
低刺激性 8.0
評価の内訳シャンプー 2,317件の平均と比べる
洗浄力6.7平均 6.5
泡立ち7.2平均 7.2
ダメージ補修6.6平均 6.6
頭皮ケア8.0平均 5.3
しっとり感7.2平均 7.3
サラサラ感8.1平均 7.7
低刺激性8.0平均 7.5
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全43成分
- 植物エキス15
- 洗浄成分6
- 溶剤・噴射剤・水4
- pH調整剤・キレート剤・塩類4
- ポリマー・皮膜形成・増粘剤3
- その他11
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベン入っている
- 硫酸系の洗浄成分入っている
- 鉱物油なし
水、ラウレス硫酸Na、スルホコハク酸(C12-14)パレス-2Na、ラウラミドプロピルベタイン、グリセリン、ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル、コカミドDEA、香料、イヌラクリスモイデエキス、カギイバラノリエキス、トチャカエキス、チャ葉エキス、キウイエキス、ゴレンシ葉エキス、ヨーロッパブナエキス、フランスカイガンショウ樹皮エキス、ゼイン、マテチャ葉エキス、アロエベラ葉エキス、ヘチマエキス、キュウリ果実エキス、コーヒー種子エキス、テオブロマグランジフロルム種子脂、加水分解オクラ種子エキス、アルテミシアウンベリホルミスエキス、ポリクオタニウム-10、クエン酸、ココイルグルタミン酸TEA、PEG-60アーモンド脂肪酸グリセリル、デキストリン、BG、エタノール、水酸化Na、(メタクリロイルエチルベタイン/塩化メタクリロイルエチルアンモニウム/メタクリル酸ヒドロキシエチル)コポリマー、塩化Na、EDTA-2Na、シクロヘキサン-1,4-ジカルボン酸ビスエトキシジグリコール、セチルヒドロキシエチルセルロース、DPG、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、安息香酸Na、フェノキシエタノール、メチルパラベン
成分構成の解説
確認できた配合情報
登録された全43成分のうち43成分を同定。ラウレス硫酸Na、グリセリン、デキストリンなどの記載があります。
成分分類ごとの見立て
洗浄成分
ラウレス硫酸Naスルホコハク酸(C12-14)パレス-2Naラウラミドプロピルベタインヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリルほか2成分
ラウレス硫酸Naなどが皮脂や整髪料の汚れを落とします。洗い心地は、洗浄成分同士とコンディショニング成分の組み合わせで変わります。
保湿・補修成分
グリセリンゼイン
ゼインなどで髪の手触りを整える構成です。保湿成分も合わせ、毛先のうるおい感を補います。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
デキストリン(メタクリロイルエチルベタイン/塩化メタクリロイルエチルアンモニウム/メタクリル酸ヒドロキシエチル)コポリマーセチルヒドロキシエチルセルロース
セチルヒドロキシエチルセルロースは粘度を調整し、塗布時の扱いやすさを支えます。
油剤・オイル
テオブロマグランジフロルム種子脂トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル
トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリルなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ポリクオタニウム-10
ポリクオタニウム-10などが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。
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