成分解析スコア総合 7点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
低刺激性の成分評価が平均より高め
低刺激性は7.9点(同タイプ平均7.3点)。ダメージ補修力は4.7点(同タイプ平均6.3点)。
総合評価
7.0
/10
平均より高い項目
低刺激性 7.9
ツヤ・まとまり 8.4
平均より低い項目
ダメージ補修力 4.7
評価の内訳トリートメント 958件の平均と比べる
ダメージ補修力4.7平均 6.3
ツヤ・まとまり8.4平均 7.9
カラーケア効果2.8平均 2.6
軽さ6.1平均 6.0
しっとり感6.9平均 7.2
サラサラ感7.4平均 7.1
低刺激性7.9平均 7.3
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全49成分
- 保湿・補修成分23
- 油剤・オイル4
- pH調整剤・キレート剤・塩類4
- 乳化剤・非イオン界面活性剤4
- 防腐剤4
- その他10
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノールなし
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、ステアリルアルコール、ベヘントリモニウムクロリド、グリセリン、ジメチコン、DPG、パルミチン酸セチル、アモジメチコン、(アクリル酸アミドプロピルトリモニウムクロリド/アクリル酸アミド)コポリマー、乳酸、グルタミン酸、トリカプリリン、アルギニン、(C12-14)s-パレス-7、EDTA-2Na、セトリモニウムクロリド、(C12-14)s-パレス-5、PEG-7プロピルヘプチルエーテル、ジメチルパルミタミン、トリデセス-12、カプリリルグリコール、酢酸、アスパラギン酸、トレオニン、セリン、プロリン、グリシン、アラニン、シスチン、チロシン、フェニルアラニン、ヒスチジン、リシン、バリン、イソロイシン、メチオニン、ロイシン、アルガニアスピノサ核油、クエン酸、ヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、ホホバ種子油、酢酸トコフェロール、トコフェロール、安息香酸Na、フェノキシエタノール、ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル、ソルビン酸K、香料
成分構成の解説
確認できた配合情報
登録された全49成分のうち49成分を同定。ベヘントリモニウムクロリド、ジメチコン、パルミチン酸セチルなどの記載があります。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ベヘントリモニウムクロリドセトリモニウムクロリドジメチルパルミタミン
ベヘントリモニウムクロリドなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。ステアリルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
シリコン
ジメチコンアモジメチコン
ジメチコンなどが髪表面のすべりを整え、ツヤや指通りを補います。
油剤・オイル
パルミチン酸セチルトリカプリリンアルガニアスピノサ核油ホホバ種子油
アルガニアスピノサ核油などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
(アクリル酸アミドプロピルトリモニウムクロリド/アクリル酸アミド)コポリマー
ポリマーなど、粘度・皮膜・なじみ方を調整する分類です。個々の機能を確認できない成分から、強いキープ力を推定しません。
高級アルコール
ステアリルアルコール
ステアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
口コミ評価
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