成分解析スコア総合 7.8点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
ダメージ補修力の成分評価が平均より高め
ダメージ補修力は8.4点(同タイプ平均6.3点)。軽さは5.3点(同タイプ平均6.0点)。
総合評価
7.8
/10
平均より高い項目
ダメージ補修力 8.4
低刺激性 8.3
平均より低い項目
軽さ 5.3
評価の内訳トリートメント 958件の平均と比べる
ダメージ補修力8.4平均 6.3
ツヤ・まとまり8.4平均 7.9
カラーケア効果2.6平均 2.6
軽さ5.3平均 6.0
しっとり感7.3平均 7.2
サラサラ感6.6平均 7.1
低刺激性8.3平均 7.3
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全44成分
- 植物エキス8
- 油剤・オイル5
- 高級アルコール4
- シリコン4
- 防腐剤4
- その他19
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベン入っている
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油入っている
水、グリセリン、セテアリルアルコール、ジメチコン、エチルヘキサン酸セチル、ステアロキシプロピルトリモニウムクロリド、ベヘニルPGトリモニウムクロリド、パラフィン、ワセリン、コメヌカエキス、ザクロ果皮エキス、ダイズ種子エキス、ボタンエキス、ラカンセア/加水分解コメ発酵液、コメ胚芽油、サクラ葉エキス、ツバキ種子エキス、ヒオウギエキス、クルミ種子油、ベヘニルアルコール、アモジメチコン、フェニルトリメチコン、ヒドロキシエチルセルロース、エタノール、(ビスイソブチルPEG-14/アモジメチコン)コポリマー、(C12-14)パレス-7、(C12-14)パレス-5、BG、酢酸、ラウレス-4、ラウレス-23、乳酸、ステアリン酸PEG-55、クエン酸、ステアリルアルコール、セタノール、ステアルトリモニウムクロリド、トコフェロール、フェノキシエタノール、安息香酸Na、サリチル酸Na、メチルパラベン、香料、カラメル
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
セタノールで乳化や粘度を調整し、アモジメチコンでくし通りを補う組み合わせです。
同じタイプと比べた違い
- 同じトリートメントの比較対象958商品中、この2成分の記載をともに確認できたのは122商品(12.7%)です。
- 高級アルコールは4成分で、同タイプの中央値1成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ステアロキシプロピルトリモニウムクロリドベヘニルPGトリモニウムクロリドステアルトリモニウムクロリド
この商品は3成分。同タイプの中央値は2成分です。ステアロキシプロピルトリモニウムクロリドなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。セテアリルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
シリコン
ジメチコンアモジメチコンフェニルトリメチコン(ビスイソブチルPEG-14/アモジメチコン)コポリマー
この商品は4成分。同タイプの中央値は2成分です。ジメチコンなどが髪表面のすべりを整え、ツヤや指通りを補います。
油剤・オイル
エチルヘキサン酸セチルパラフィンワセリンコメ胚芽油ほか1成分
この商品は5成分。同タイプの中央値は4成分です。パラフィンなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
ヒドロキシエチルセルロース
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。ヒドロキシエチルセルロースは粘度を調整し、塗布時の扱いやすさを支えます。
高級アルコール
セテアリルアルコールベヘニルアルコールステアリルアルコールセタノール
この商品は4成分。同タイプの中央値は1成分です。セテアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
口コミ評価
まだ口コミはありません。最初の口コミを投稿してみませんか?
全0件






