成分解析スコア総合 8.3点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
ダメージ補修力の成分評価が平均より高め
ダメージ補修力は9.6点(同タイプ平均6.3点)。カラーケア効果は1.4点(同タイプ平均2.6点)。
総合評価
8.3
/10
平均より高い項目
ダメージ補修力 9.6
低刺激性 8.2
平均より低い項目
カラーケア効果 1.4
評価の内訳トリートメント 958件の平均と比べる
ダメージ補修力9.6平均 6.3
ツヤ・まとまり7.9平均 7.9
カラーケア効果1.4平均 2.6
軽さ5.7平均 6.0
しっとり感6.9平均 7.2
サラサラ感6.2平均 7.1
低刺激性8.2平均 7.3
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全50成分
- 油剤・オイル28
- 植物エキス4
- 香料4
- 溶剤・噴射剤・水3
- 高級アルコール2
- その他9
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノールなし
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、チャ葉水、ステアリルアルコール、グリセリン、セタノール、トリエチルヘキサノイン、ダイマージリノール酸ダイマージリノレイル、ステアロキシプロピルトリモニウムクロリド、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、セテアラミドエチルジエトニウム加水分解コメタンパク、カカオ脂、カヤ種子油、アルガニアスピノサ核油、シア脂、ニオイテンジクアオイ油、ジャスミン油、ナツミカン花エキス、ヒノキ油、カボス果皮油、スダチ果皮油、ユズ果皮油、イヨカン果皮油、ヒノキ木油、クスノキ樹皮油、レモン果皮油、アーモンド油、ニオイテンジクアオイ花/葉/茎エキス、ヒドロキシエチルセルロース、BG、アストロカリウムムルムル種子脂、ステアリン酸グリセリル、アオモジ果実油、リモネン、イソプロパノール、ラバンデュラハイブリダ油、ジステアリルジモニウムクロリド、オレンジ油、リナロール、ウイキョウ果実油、クエン酸、イランイラン花油、ゲラニオール、ローズマリー葉油、安息香酸Na、ダマスクバラ花油、フェノキシエタノール、ニュウコウジュ油、香料、センチフォリアバラ花油、ビルベリー葉エキス
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
トリエチルヘキサノインを配合。同じトリートメントの比較対象958商品で、この成分の記載があるのは46商品(4.8%)です。
同じタイプと比べた違い
- 油剤・オイルは28成分で、同タイプの中央値4成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ステアロキシプロピルトリモニウムクロリドジステアリルジモニウムクロリド
この商品は2成分。同タイプの中央値は2成分です。ステアロキシプロピルトリモニウムクロリドなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。ステアリルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
油剤・オイル
トリエチルヘキサノインダイマージリノール酸ダイマージリノレイルカカオ脂ニオイテンジクアオイ油ほか24成分
この商品は28成分。同タイプの中央値は4成分です。トリエチルヘキサノインなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
ヒドロキシエチルセルロース
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。ヒドロキシエチルセルロースは粘度を調整し、塗布時の扱いやすさを支えます。
高級アルコール
ステアリルアルコールセタノール
この商品は2成分。同タイプの中央値は1成分です。ステアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
保湿・補修成分
グリセリンセテアラミドエチルジエトニウム加水分解コメタンパク
この商品は2成分。同タイプの中央値は4成分です。セテアラミドエチルジエトニウム加水分解コメタンパクなどで髪の手触りを整える構成です。保湿成分も合わせ、毛先のうるおい感を補います。
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