成分解析スコア総合 6.9点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
軽さの成分評価が平均より高め
軽さは7.0点(同タイプ平均6.0点)。ダメージ補修力は4.5点(同タイプ平均6.3点)。
総合評価
6.9
/10
平均より高い項目
軽さ 7.0
平均より低い項目
ダメージ補修力 4.5
評価の内訳トリートメント 958件の平均と比べる
ダメージ補修力4.5平均 6.3
ツヤ・まとまり7.7平均 7.9
カラーケア効果1.8平均 2.6
軽さ7.0平均 6.0
しっとり感7.3平均 7.2
サラサラ感7.5平均 7.1
低刺激性6.8平均 7.3
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全47成分
- 植物エキス14
- 保湿・補修成分13
- 油剤・オイル4
- 溶剤・噴射剤・水3
- シリコン3
- その他10
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノールなし
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、ジメチコン、シクロペンタシロキサン、セテアリルアルコール、DPG、ジステアリルジモニウムクロリド、香料、ステアラミドプロピルジメチルアミン、ジメチコノール、ポリクオタニウム-51、ポリクオタニウム-10、ヒマワリ種子エキス、ヒマワリ種子油、ホホバ種子油、アルガニアスピノサ核油、オリーブ果実油、アンズ種子エキス、セイヨウハシバミ種子エキス、ソバ種子エキス、ブドウ種子エキス、オタネニンジン根エキス、ニオイヒバ葉エキス、マグワ樹皮エキス、キク花エキス、クコ果実エキス、セキショウ根/茎エキス、オナモミ果実エキス、カンゾウ根エキス、メンタアルベンシスエキス、アルギニン、アスパラギン酸、アラニン、セリン、バリン、プロリン、トレオニン、イソロイシン、ヒスチジン、フェニルアラニン、PCA-Na、乳酸Na、PCA、グリセリン、BG、クエン酸、メチルクロロイソチアゾリノン、メチルイソチアゾリノン
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
グリセリンでうるおい感を支え、ジメチコンで髪表面のなめらかさを補う組み合わせです。
同じタイプと比べた違い
- 同じトリートメントの比較対象958商品中、この2成分の記載をともに確認できたのは411商品(42.9%)です。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ジステアリルジモニウムクロリドステアラミドプロピルジメチルアミンポリクオタニウム-10
この商品は3成分。同タイプの中央値は2成分です。ジステアリルジモニウムクロリドなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。セテアリルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
シリコン
ジメチコンシクロペンタシロキサンジメチコノール
この商品は3成分。同タイプの中央値は2成分です。ジメチコンなどが髪表面のすべりを整え、ツヤや指通りを補います。揮発性のシリコンも合わせ、塗り広げやすさを調整しています。
油剤・オイル
ヒマワリ種子油ホホバ種子油アルガニアスピノサ核油オリーブ果実油
この商品は4成分。同タイプの中央値は4成分です。ヒマワリ種子油などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
ポリクオタニウム-51
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。ポリクオタニウム-51は帯電やからまりを抑え、指通りを補います。
高級アルコール
セテアリルアルコール
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。セテアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
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