成分解析スコア総合 7.7点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
頭皮ケアの成分評価が平均より高め
頭皮ケアは7.2点(同タイプ平均5.3点)。ダメージ補修は6.0点(同タイプ平均6.6点)。
総合評価
7.7
/10
平均より高い項目
頭皮ケア 7.2
低刺激性 8.2
平均より低い項目
ダメージ補修 6.0
評価の内訳シャンプー 2,317件の平均と比べる
洗浄力6.0平均 6.5
泡立ち7.6平均 7.2
ダメージ補修6.0平均 6.6
頭皮ケア7.2平均 5.3
しっとり感7.4平均 7.3
サラサラ感7.4平均 7.7
低刺激性8.2平均 7.5
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全49成分
- 油剤・オイル16
- 植物エキス10
- 溶剤・噴射剤・水6
- 洗浄成分5
- 乳化剤・非イオン界面活性剤3
- その他9
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、コカミドプロピルベタイン、ココイルグルタミン酸2Na、グリセリン、ラウリン酸ポリグリセリル-10、ラウラミドプロピルベタイン、プロパンジオール、塩化Na、ブロッコリー種子油、マカデミア種子油、ワサビノキ種子油、ソメイヨシノ葉エキス、サトザクラ花エキス、スイゼンジノリ多糖体、シロキクラゲ多糖体、イヌラクリスモイデ花/葉エキス、ハマナ葉エキス、バオバブ種子油、マンゴー果実エキス、ツボクサ葉エキス、ユズ果実エキス、ジプテリクスオドラタ種子エキス、ペンチレングリコール、トレハロース、BG、グリチルリチン酸2K、ポリクオタニウム-10、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、スイートオレンジ果皮油、パルマローザ油、セイヨウアカマツ葉油、ニオイテンジクアオイ油、メラレウカビリジフロラ葉油、グレープフルーツ果皮油、ダマスクバラ花油、コリアンダー果実油、オニサルビア油、マツリカ花油、エタノール、イソステアリン酸ポリグリセリル-10、ココイルグルタミン酸Na、(エイコサン二酸/テトラデカン二酸)ポリグリセリル-10、ココアンホ酢酸Na、DPG、フィチン酸Na、クエン酸、カプリル酸グリセリル、ベンジルアルコール、デヒドロ酢酸
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
コカミドプロピルベタインで汚れを落としながら、ポリクオタニウム-10で静電気による髪の広がりを抑える構成です。
同じタイプと比べた違い
- 同じシャンプーの比較対象2,317商品中、この2成分の記載をともに確認できたのは945商品(40.8%)です。
- 油剤・オイルは16成分で、同タイプの中央値1成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
洗浄成分
コカミドプロピルベタインココイルグルタミン酸2Naラウラミドプロピルベタインココイルグルタミン酸Naほか1成分
この商品は5成分。同タイプの中央値は5成分です。コカミドプロピルベタインなどが皮脂や整髪料の汚れを落とします。洗い心地は、洗浄成分同士とコンディショニング成分の組み合わせで変わります。
保湿・補修成分
グリセリントレハロース
この商品は2成分。同タイプの中央値は4成分です。グリセリンなどがうるおい感を支えます。髪表面のすべりを整える成分と合わせ、保湿感と指通りを補う組み合わせです。
油剤・オイル
ブロッコリー種子油マカデミア種子油ワサビノキ種子油パルマローザ油ほか12成分
この商品は16成分。同タイプの中央値は1成分です。マカデミア種子油などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ポリクオタニウム-10
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。ポリクオタニウム-10などが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。
溶剤・噴射剤・水
水プロパンジオールペンチレングリコールエタノールほか2成分
この商品は6成分。同タイプの中央値は3成分です。プロパンジオールなどを含み、成分を溶かすだけでなく、うるおい感やなじみ方も調整する構成です。
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