同シリーズ
色・剤違いをまとめて確認
18件
シリーズ一覧
成分解析スコア総合 7.2点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
ダメージ補修力の成分評価が平均より高め
ダメージ補修力は7.0点(同タイプ平均3.8点)。サラサラ感は6.5点(同タイプ平均7.1点)。
総合評価
7.2
/10
平均より高い項目
ダメージ補修力 7.0
低刺激性 7.0
平均より低い項目
サラサラ感 6.5
評価の内訳カラートリートメント 1,100件の平均と比べる
染毛力7.6平均 7.3
色持ち7.0平均 6.9
ダメージ補修力7.0平均 3.8
ツヤ・まとまり8.2平均 7.0
しっとり感7.2平均 6.7
サラサラ感6.5平均 7.1
低刺激性7.0平均 5.1
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全34成分
- 保湿・補修成分7
- 溶剤・噴射剤・水4
- カチオン界面活性剤・柔軟剤3
- pH調整剤・キレート剤・塩類3
- 防腐剤3
- その他14
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベン入っている
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
(有効成分)過酸化水素水、DPG、PG、POE還元ラノリン、POEセチルエーテル、吸着精製ラノリン、ステアルトリモニウムクロリド、セタノール、ヒドロキシエタンジホスホン酸4Na液、ヒドロキシエタンジホスホン酸液、フェノキシエタノール、ラノリン、水、エタノール、ラウリルジメチルベタイン、アルギニン、DL-ピロリドンカルボン酸ナトリウム液、グリセリン、タウリン、ヒドロキシエチルエチレンジアミン三酢酸三ナトリウム液、アセチルグルコサミン、加水分解水添デンプン、グリコシルトレハロース、(ジヒドロキシメチルシリルプロポキシ)ヒドロキシプロピル加水分解コラーゲン、酒石酸、セトリモニウムクロリド、L-テアニン、ヒドロキシエチルセルロース、ヒドロキシプロピルトリモニウム加水分解ケラチン、フェノキシエタノール、ポリクオタニウム-7、ポリクオタニウム-39、メチルパラベン、香料
成分構成の解説
確認できた配合情報
登録された全34成分のうち34成分を同定。(有効成分)過酸化水素水、ステアルトリモニウムクロリド、(ジヒドロキシメチルシリルプロポキシ)ヒドロキシプロピル加水分解コラーゲンなどの記載があります。
成分分類ごとの見立て
染毛剤・パーマ剤成分
(有効成分)過酸化水素水ヒドロキシエタンジホスホン酸液
過酸化水素水など、発色・脱色などの反応に使われる成分を含みます。保湿や指通りを支える成分とは分けて見ます。ヒドロキシエタンジホスホン酸液は金属イオンを捕まえ、処方の安定を支えます。
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ステアルトリモニウムクロリドセトリモニウムクロリドヒドロキシプロピルトリモニウム加水分解ケラチン
ステアルトリモニウムクロリドなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。セタノールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
シリコン
(ジヒドロキシメチルシリルプロポキシ)ヒドロキシプロピル加水分解コラーゲン
シリコン系成分などが髪表面のすべりを整え、ツヤや指通りを補います。
油剤・オイル
吸着精製ラノリンラノリン
吸着精製ラノリンなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
ヒドロキシエチルセルロースポリクオタニウム-7ポリクオタニウム-39
ヒドロキシエチルセルロースは粘度を調整し、塗布時の扱いやすさを支えます。ポリクオタニウム-7は帯電やからまりを抑え、指通りを補います。
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