成分解析スコア総合 7.4点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
低刺激性の成分評価が平均より高め
低刺激性は8.1点(同タイプ平均7.3点)。カラーケア効果は1.3点(同タイプ平均2.6点)。
総合評価
7.4
/10
平均より高い項目
低刺激性 8.1
軽さ 6.6
平均より低い項目
カラーケア効果 1.3
評価の内訳トリートメント 958件の平均と比べる
ダメージ補修力6.5平均 6.3
ツヤ・まとまり8.2平均 7.9
カラーケア効果1.3平均 2.6
軽さ6.6平均 6.0
しっとり感6.9平均 7.2
サラサラ感7.5平均 7.1
低刺激性8.1平均 7.3
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全47成分
- 油剤・オイル10
- 保湿・補修成分8
- 植物エキス7
- 溶剤・噴射剤・水5
- カチオン界面活性剤・柔軟剤3
- その他14
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、DPG、セテアリルアルコール、グリセリン、パルミチン酸エチルヘキシル、ステアルトリモニウムブロミド、ベヘントリモニウムクロリド、豆乳発酵液、加水分解コラーゲン、オリーブ油脂肪酸セテアリル、オリーブ油脂肪酸ソルビタン、ポリクオタニウム-10、パルミトイルペンタペプチド-4、ツボクサエキス、アロエベラ葉エキス、セイヨウニワトコ花エキス、アボカドエキス、カニナバラ果実油、シア脂、アシタバ葉/茎エキス、ヒマワリ種子油、マカデミア種子油、ツバキ種子油、シロキクラゲ多糖体、エチルヘキサン酸セチル、マルトデキストリン、スクワラン、グリチルリチン酸2K、エチルヘキシルグリセリン、BG、ゼイン、水酸化Al、リンゴ酸、アルギニン、ベヘニルアルコール、PEG-160M、ポリソルベート20、PPG-3カプリリルエーテル、イソプロパノール、パルミチン酸デキストリン、カルボマー、トコフェロール、BHT、エタノール、フェノキシエタノール、安息香酸Na、香料
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
パルミチン酸エチルヘキシルを配合。同じトリートメントの比較対象958商品で、この成分の記載があるのは101商品(10.5%)です。
同じタイプと比べた違い
- 油剤・オイルは10成分で、同タイプの中央値4成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ステアルトリモニウムブロミドベヘントリモニウムクロリドポリクオタニウム-10
この商品は3成分。同タイプの中央値は2成分です。ステアルトリモニウムブロミドなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。セテアリルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
油剤・オイル
パルミチン酸エチルヘキシルオリーブ油脂肪酸セテアリルカニナバラ果実油シア脂ほか6成分
この商品は10成分。同タイプの中央値は4成分です。パルミチン酸エチルヘキシルなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
PEG-160Mカルボマー
この商品は2成分。同タイプの中央値は1成分です。カルボマーは粘度を調整し、塗布時の扱いやすさを支えます。
高級アルコール
セテアリルアルコールベヘニルアルコール
この商品は2成分。同タイプの中央値は1成分です。セテアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
保湿・補修成分
グリセリン加水分解コラーゲンパルミトイルペンタペプチド-4マルトデキストリンほか4成分
この商品は8成分。同タイプの中央値は4成分です。加水分解コラーゲンなどで髪の手触りを整える構成です。保湿成分も合わせ、毛先のうるおい感を補います。
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