成分解析スコア総合 7.2点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
同タイプの平均と比べた評価
ダメージ補修力は6.7点(同タイプ平均6.3点)。
総合評価
7.2
/10
評価の内訳トリートメント 958件の平均と比べる
ダメージ補修力6.7平均 6.3
ツヤ・まとまり8.0平均 7.9
カラーケア効果2.6平均 2.6
軽さ6.4平均 6.0
しっとり感7.3平均 7.2
サラサラ感7.0平均 7.1
低刺激性7.6平均 7.3
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全44成分
- 油剤・オイル10
- 保湿・補修成分6
- 乳化剤・非イオン界面活性剤6
- 防腐剤6
- 溶剤・噴射剤・水4
- その他12
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノールなし
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、ステアリルアルコール、グリセリン、ベヘントリモニウムクロリド、ジメチコン、DPG、パルミチン酸セチル、カニナバラ果実油、ハス花油、ダマスクバラ花エキス、ガリカバラ花エキス、ソケイ花エキス、アルガニアスピノサ核油、パルマローザ油、アンズ核油、ヤシ油、ハッカ葉油、アーモンド油、セリシン、アルギニン、酢酸トコフェロール、グルタミン酸、トリカプリリン、アモジメチコン、セトリモニウムクロリド、(C12-14)s-パレス-7、(C12-14)s-パレス-5、PEG-7プロピルヘプチルエーテル、トリデセス-12、トリデセス-9、PEG-40水添ヒマシ油、PG、ペンチレングリコール、ビサボロール、乳酸、トコフェロール、EDTA-2Na、フェノキシエタノール、安息香酸Na、メチルイソチアゾリノン、メチルクロロイソチアゾリノン、ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル、ソルビン酸K、香料
成分構成の解説
確認できた配合情報
登録された全44成分のうち44成分を同定。ベヘントリモニウムクロリド、ジメチコン、パルミチン酸セチルなどの記載があります。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ベヘントリモニウムクロリドセトリモニウムクロリド
ベヘントリモニウムクロリドなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。ステアリルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
シリコン
ジメチコンアモジメチコン
ジメチコンなどが髪表面のすべりを整え、ツヤや指通りを補います。
油剤・オイル
パルミチン酸セチルカニナバラ果実油ハス花油パルマローザ油ほか6成分
カニナバラ果実油などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
高級アルコール
ステアリルアルコール
ステアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
保湿・補修成分
グリセリンセリシンアルギニン酢酸トコフェロールほか2成分
グリセリンなどがうるおい感を支えます。髪表面のすべりを整える成分と合わせ、保湿感と指通りを補う組み合わせです。
口コミ評価
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