成分解析スコア総合 7.7点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
頭皮ケアの成分評価が平均より高め
頭皮ケアは7.8点(同タイプ平均5.3点)。しっとり感は6.8点(同タイプ平均7.3点)。
総合評価
7.7
/10
平均より高い項目
頭皮ケア 7.8
低刺激性 8.4
平均より低い項目
しっとり感 6.8
評価の内訳シャンプー 2,317件の平均と比べる
洗浄力6.2平均 6.5
泡立ち7.0平均 7.2
ダメージ補修6.9平均 6.6
頭皮ケア7.8平均 5.3
しっとり感6.8平均 7.3
サラサラ感7.4平均 7.7
低刺激性8.4平均 7.5
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全46成分
- 植物エキス14
- 油剤・オイル10
- 洗浄成分6
- pH調整剤・キレート剤・塩類4
- 溶剤・噴射剤・水3
- その他9
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノールなし
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、スルホコハク酸(C12-14)パレス-2Na、ラウラミドDEA、コカミドプロピルベタイン、PPG-2コカミド、ココイルグルタミン酸TEA、ココイルメチルタウリンNa、ポリクオタニウム-10、DPG、アルガン油ポリグリセリル-6エステルズ、シア脂アミドプロピルベタイン、オリーブ油PEG-7カルボン酸Na、レモングラス葉/茎エキス、ビルベリー葉エキス、アップルミント葉エキス、アルテア根エキス、カミツレ花エキス、サントリソウエキス、セージ葉エキス、タチジャコウソウ花/葉エキス、ダマスクバラ花エキス、トウキンセンカ花エキス、ニガヨモギエキス、ラベンダー花エキス、ローズマリー葉エキス、プルーン種子エキス、アルガニアスピノサ核油、シロバナルーピン種子油、マンゴー種子油、テオブロマグランジフロルム種子脂、バオバブ種子油、カラパグアイアネンシス種子油、スクレロカリアビレア種子油、グレープフルーツ果皮油、塩化Na、ラウリン酸BG、ポリソルベート20、BG、グリセリン、クエン酸、水酸化Na、トコフェロール、EDTA-2Na、安息香酸Na、フェノキシエタノール、香料
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
ベタイン系のコカミドプロピルベタインとグルタミン酸系のココイルグルタミン酸TEAを組み合わせ、皮脂などの汚れを洗い流す構成です。
同じタイプと比べた違い
- 同じシャンプーの比較対象2,317商品中、この2成分の記載をともに確認できたのは302商品(13%)です。
- 油剤・オイルは10成分で、同タイプの中央値1成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
洗浄成分
スルホコハク酸(C12-14)パレス-2Naコカミドプロピルベタインココイルグルタミン酸TEAココイルメチルタウリンNaほか2成分
この商品は6成分。同タイプの中央値は5成分です。スルホコハク酸(C12-14)パレス-2Naなどが皮脂や整髪料の汚れを落とします。洗い心地は、洗浄成分同士とコンディショニング成分の組み合わせで変わります。
保湿・補修成分
グリセリントコフェロール
この商品は2成分。同タイプの中央値は4成分です。グリセリンなどがうるおい感を支えます。髪表面のすべりを整える成分と合わせ、保湿感と指通りを補う組み合わせです。
油剤・オイル
アルガン油ポリグリセリル-6エステルズアルガニアスピノサ核油シロバナルーピン種子油グレープフルーツ果皮油ほか6成分
この商品は10成分。同タイプの中央値は1成分です。アルガニアスピノサ核油などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ポリクオタニウム-10
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。ポリクオタニウム-10などが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。
溶剤・噴射剤・水
水DPGBG
この商品は3成分。同タイプの中央値は3成分です。BGなどを含み、成分を溶かすだけでなく、うるおい感やなじみ方も調整する構成です。
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