成分解析スコア総合 7.1点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
ダメージ補修力の成分評価が平均より高め
ダメージ補修力は8.0点(同タイプ平均6.6点)。熱ダメージ保護は5.7点(同タイプ平均7.0点)。
総合評価
7.1
/10
平均より高い項目
ダメージ補修力 8.0
ツヤ 8.9
平均より低い項目
熱ダメージ保護 5.7
評価の内訳アウトバス 1,539件の平均と比べる
熱ダメージ保護5.7平均 7.0
ツヤ8.9平均 7.8
ダメージ補修力8.0平均 6.6
軽さ6.9平均 6.4
しっとり感6.9平均 7.3
サラサラ感6.9平均 6.7
低刺激性7.0平均 5.9
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全25成分
- 油剤・オイル7
- 保湿・補修成分4
- ポリマー・皮膜形成・増粘剤3
- pH調整剤・キレート剤・塩類3
- 溶剤・噴射剤・水2
- その他6
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノールなし
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
成分構成の解説
確認できた配合情報
登録された全25成分のうち25成分を同定。トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、カルボマー、ベヘニルアルコールなどの記載があります。
成分分類ごとの見立て
油剤・オイル
トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリルパルミチン酸エチルヘキシルステアリン酸アルガニアスピノサ核油ほか3成分
トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリルなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
カルボマーヒドロキシプロピルメチルセルロースステアロキシエーテルキサンタンガム
カルボマーは粘度を調整し、塗布時の扱いやすさを支えます。
高級アルコール
ベヘニルアルコールステアリルアルコール
ベヘニルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
保湿・補修成分
グリセリンジグリセリンパンテノール酢酸トコフェロール
グリセリンなどがうるおい感を支えます。
溶剤・噴射剤・水
水イソペンチルジオール
水などが他の成分を溶かし、塗り広げやすさや乾き方を支えます。
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