成分解析スコア総合 6.3点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
低刺激性の成分評価が平均より高め
低刺激性は8.1点(同タイプ平均7.3点)。ダメージ補修力は3.8点(同タイプ平均6.3点)。
総合評価
6.3
/10
平均より高い項目
低刺激性 8.1
平均より低い項目
ダメージ補修力 3.8
評価の内訳トリートメント 958件の平均と比べる
ダメージ補修力3.8平均 6.3
ツヤ・まとまり7.8平均 7.9
カラーケア効果1.3平均 2.6
軽さ5.7平均 6.0
しっとり感6.7平均 7.2
サラサラ感6.3平均 7.1
低刺激性8.1平均 7.3
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全50成分
- 油剤・オイル24
- 植物エキス8
- 溶剤・噴射剤・水3
- 高級アルコール2
- 洗浄成分2
- その他11
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、アロエベラ液汁、ステアリルアルコール、ベヘニルアルコール、ラウロイルサルコシンイソプロピル、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ベヘニルPGトリモニウムクロリド、ラウリン酸イソアミル、ダイマージリノール酸ダイマージリノレイル、グリセリン、ホホバ種子油、マカデミア種子油、ダマスクバラ花油、セイヨウネズ果実油、ニオイテンジクアオイ油、アルガニアスピノサ核油、プロパンジオール、バクホウシアシトリオドラ葉油、カルナウバロウ、アーモンド油、PCA-Na、ベチベル根油、エタノール、ヒマシ油、水酸化K、ティーツリー葉油、ポリクオタニウム-7、アボカド油、ポリクオタニウム-10、イランイラン花油、ヒドロキシエチルセルロース、バオバブ種子油、ジブチルラウロイルグルタミド、ビターオレンジ花油、ステアリン酸グリセリル、オリーブ果実油、イタリアイトスギ葉/実/茎油、ゴマ油、ヤシ油、香料、ラベンダー花エキス、デヒドロ酢酸Na、カニナバラ果実エキス、ベンジルアルコール、ビルベリー葉エキス、キイチゴエキス、エーデルワイス花/葉エキス、マンゴー果実エキス、ラベンダー水、カラメル
成分構成の解説
確認できた配合情報
登録された全50成分のうち50成分を同定。ベヘニルPGトリモニウムクロリド、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ポリクオタニウム-7などの記載があります。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ベヘニルPGトリモニウムクロリドポリクオタニウム-10
ベヘニルPGトリモニウムクロリドなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。ステアリルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
油剤・オイル
トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリルラウリン酸イソアミルダマスクバラ花油カルナウバロウほか20成分
トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリルなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。ロウ状の成分も含み、束感やまとまりを調整する組み合わせです。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
ポリクオタニウム-7ヒドロキシエチルセルロース
ヒドロキシエチルセルロースは粘度を調整し、塗布時の扱いやすさを支えます。ポリクオタニウム-7は帯電やからまりを抑え、指通りを補います。
高級アルコール
ステアリルアルコールベヘニルアルコール
ステアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
保湿・補修成分
グリセリンPCA-Na
グリセリンなどがうるおい感を支えます。髪表面のすべりを整える成分と合わせ、保湿感と指通りを補う組み合わせです。
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