成分解析スコア総合 7.6点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
ダメージ補修力の成分評価が平均より高め
ダメージ補修力は8.2点(同タイプ平均6.3点)。
総合評価
7.6
/10
平均より高い項目
ダメージ補修力 8.2
カラーケア効果 3.4
評価の内訳トリートメント 958件の平均と比べる
ダメージ補修力8.2平均 6.3
ツヤ・まとまり7.6平均 7.9
カラーケア効果3.4平均 2.6
軽さ6.6平均 6.0
しっとり感6.9平均 7.2
サラサラ感6.8平均 7.1
低刺激性8.1平均 7.3
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全55成分
- 油剤・オイル21
- 植物エキス13
- 溶剤・噴射剤・水5
- カチオン界面活性剤・柔軟剤4
- 保湿・補修成分3
- その他9
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、ベヘニルアルコール、アロエベラ液汁、オレフィンオリゴマー、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ステアラミドプロピルジメチルアミン、マルチトール、プロパンジオール、グリセリン、ダイマージリノール酸ダイマージリノレイル、ブドウ種子油、ローズマリー油、ベルガモット果実油、オニサルビア油、アーモンド油、カミツレ花エキス、カルナウバロウ、オレンジ果皮油、γ-ドコサラクトン、ローズマリー葉エキス、乳酸、ローマカミツレ花油、水酸化K、セイヨウノコギリソウエキス、イソプロパノール、ヒマワリ種子油、ポリクオタニウム-10、ユーカリ葉油、クオタニウム-18、セイヨウサンザシ果実エキス、ヒドロキシエチルセルロース、アボカド油、EDTA-4Na、ボウシュウボク葉油、ダイズステロール、キュウリ果実エキス、ベヘントリモニウムクロリド、カニナバラ果実油、ペンチレングリコール、ビターオレンジ葉/枝油、カプリル酸グリセリル、セージ葉エキス、エタノール、ヒマシ油、香料、ヨーロッパシラカバ葉エキス、デヒドロ酢酸Na、ゴマ油、グレープフルーツ果皮油、ベンジルアルコール、タチジャコウソウ花/葉エキス、ハマメリスエキス、セイヨウニワトコ花エキス、ラベンダー水、ゼニアオイ花エキス
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
オレフィンオリゴマーを配合。同じトリートメントの比較対象958商品で、この成分の記載があるのは3商品(0.3%)です。
同じタイプと比べた違い
- 油剤・オイルは21成分で、同タイプの中央値4成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ステアラミドプロピルジメチルアミンポリクオタニウム-10クオタニウム-18ベヘントリモニウムクロリド
この商品は4成分。同タイプの中央値は2成分です。ステアラミドプロピルジメチルアミンなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。ベヘニルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
油剤・オイル
オレフィンオリゴマートリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリルベルガモット果実油カルナウバロウほか17成分
この商品は21成分。同タイプの中央値は4成分です。トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリルなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。ロウ状の成分も含み、束感やまとまりを調整する組み合わせです。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
ヒドロキシエチルセルロース
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。ヒドロキシエチルセルロースは粘度を調整し、塗布時の扱いやすさを支えます。
高級アルコール
ベヘニルアルコール
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。ベヘニルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
保湿・補修成分
マルチトールグリセリンγ-ドコサラクトン
この商品は3成分。同タイプの中央値は4成分です。グリセリンなどがうるおい感を支えます。髪表面のすべりを整える成分と合わせ、保湿感と指通りを補う組み合わせです。
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