成分解析スコア総合 8点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
頭皮ケアの成分評価が平均より高め
頭皮ケアは8.3点(同タイプ平均5.3点)。
総合評価
8.0
/10
平均より高い項目
頭皮ケア 8.3
ダメージ補修 8.3
評価の内訳シャンプー 2,317件の平均と比べる
洗浄力7.8平均 6.5
泡立ち8.0平均 7.2
ダメージ補修8.3平均 6.6
頭皮ケア8.3平均 5.3
しっとり感7.1平均 7.3
サラサラ感8.2平均 7.7
低刺激性7.1平均 7.5
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全40成分
- 洗浄成分8
- pH調整剤・キレート剤・塩類5
- 溶剤・噴射剤・水4
- カチオン界面活性剤・柔軟剤4
- 油剤・オイル3
- その他16
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分入っている
- 鉱物油なし
水、ラウレス硫酸アンモニウム、エタノール、コカミドMEA、ジステアリン酸グリコール、PPG-7、ラウラミドプロピルベタイン、ジメチコン、ミリスチルアルコール、ラウレス硫酸Na、イソデシルグリセリルエーテル、リンゴ酸、乳酸、ラノリン脂肪酸、ステアロキシプロピルジメチルアミン、ユーカリエキス、ダイズエキス、オタネニンジンエキス、ツバキ油、加水分解コンキオリン、ハイブリッドヒマワリ油、ポリクオタニウム-7、ポリクオタニウム-10、カエサルピニアスピノサヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド、グアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド、セトリモニウムクロリド、ステアリルアルコール、ラウレス-4、ラウレス-16、ラウリルヒドロキシスルタイン、安息香酸Na、リン酸、BG、BHT、ベンジルアルコール、トルエンスルホン酸、水酸化K、水酸化Na、カラメル、香料
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
ラウレス硫酸Naで汚れを落としながら、ポリクオタニウム-10で静電気による髪の広がりを抑える構成です。
同じタイプと比べた違い
- 同じシャンプーの比較対象2,317商品中、この2成分の記載をともに確認できたのは350商品(15.1%)です。
- 洗浄成分は8成分で、同タイプの中央値5成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
洗浄成分
ラウレス硫酸アンモニウムコカミドMEAラウラミドプロピルベタインラウレス硫酸Naほか4成分
この商品は8成分。同タイプの中央値は5成分です。ラウレス硫酸アンモニウムなどが皮脂や整髪料の汚れを落とします。洗い心地は、洗浄成分同士とコンディショニング成分の組み合わせで変わります。
保湿・補修成分
加水分解コンキオリン
この商品は1成分。同タイプの中央値は4成分です。加水分解コンキオリンなどで髪の手触りを整える構成です。保湿成分も合わせ、毛先のうるおい感を補います。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
ポリクオタニウム-7カエサルピニアスピノサヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド
この商品は2成分。同タイプの中央値は0成分です。ポリクオタニウム-7は帯電やからまりを抑え、指通りを補います。
シリコン
ジメチコン
この商品は1成分。同タイプの中央値は0成分です。ジメチコンなどが髪表面のすべりを整え、ツヤや指通りを補います。
油剤・オイル
ラノリン脂肪酸ツバキ油ハイブリッドヒマワリ油
この商品は3成分。同タイプの中央値は1成分です。ツバキ油などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
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