同シリーズ
色・剤違いをまとめて確認
18件
シリーズ一覧
成分解析スコア総合 6.6点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
ダメージケアの成分評価が平均より高め
ダメージケアは8.3点(同タイプ平均2.6点)。
総合評価
6.6
/10
平均より高い項目
ダメージケア 8.3
低刺激性 4.5
評価の内訳ヘアカラー 593件の平均と比べる
染毛力7.6平均 6.8
色持ち6.8平均 7.1
ダメージケア8.3平均 2.6
頭皮保護5.6平均 5.1
低刺激性4.5平均 3.3
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全20成分
- 染毛剤・パーマ剤成分4
- 乳化剤・非イオン界面活性剤4
- 溶剤・噴射剤・水3
- 植物エキス2
- 保湿・補修成分2
- その他5
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
(有効成分)パラアミノフェノールを配合。同じヘアカラーの比較対象593商品で、この成分の記載があるのは44商品(7.4%)です。
同じタイプと比べた違い
- 乳化剤・非イオン界面活性剤は4成分で、同タイプの中央値1成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
染毛剤・パーマ剤成分
(有効成分)パラアミノフェノール亜硫酸ナトリウムアンモニア水モノエタノールアミン
この商品は4成分。同タイプの中央値は2成分です。パラアミノフェノールなど、発色・脱色などの反応に使われる成分を含みます。保湿や指通りを支える成分とは分けて見ます。
油剤・オイル
ヒマワリ油(1)
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。
高級アルコール
オレイルアルコール
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。オレイルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
保湿・補修成分
水溶性コラーゲン液(3)L-アスコルビン酸
この商品は2成分。同タイプの中央値は0成分です。水溶性コラーゲン液(3)などで髪の手触りを整える構成です。
乳化剤・非イオン界面活性剤
ポリオキシエチレンアルキル(12〜14)エーテル(3E.O.)ポリオキシエチレンオクチルドデシルエーテルポリオキシエチレンオレイルエーテルヤシ油脂肪酸ジエタノールアミド
この商品は4成分。同タイプの中央値は1成分です。乳化・可溶化成分などが油分を均一になじませる乳化・可溶化を支えます。塗り広げやすさを整え、油剤やシリコンを配合しやすくする役割です。
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