成分解析スコア総合 8点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
総合評価
8.0
/10
商品内で高い項目
しっとり感 8.2
ダメージ補修力 8.0
商品内で低い項目
カラーケア効果 1.4
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全43成分
- 保湿・補修成分9
- 油剤・オイル8
- 溶剤・噴射剤・水6
- 植物エキス5
- pH調整剤・キレート剤・塩類4
- その他10
- 未照合1
よく気にされる成分
- シリコン未確認
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベン未確認
- 硫酸系の洗浄成分未確認
- 鉱物油未確認
(有効成分)アラントイン、(有効成分)酢酸トコフェロール、(有効成分)グリチルリチン酸2K、豆乳発酵液、ピロクトンオラミン、含硫ケイ酸Al、3-メチル-1,3-ブタンジオール、濃グリセリン、DPG、パルミチン酸エチルヘキシル、ステアリン酸ジメチルアミノプロピルアミド、ソルビトール液、オレイン酸エチル、ヤシ油脂肪酸エタノールアミド、トリイソステアリン酸ジグリセリル、オレイン酸フィトステリル、グリセリンエチルヘキシルエーテル、グリセリン脂肪酸エステル、N-ヤシ油脂肪酸アシル-L-アルギニンエチル・DL-ピロリドンカルボン酸塩、グリセリル-N-(2-メタクリロイルオキシエチル)カルバメート・メタクリル酸ステアリル共重合体、ニンジンエキス、ホウセンカエキス、オオバナサルスベリエキス、海藻エキス-1、海水乾燥物、コラーゲン・トリペプチド F、加水分解コラーゲン末、アルギン酸Na、天然ビタミンE、ビタミンE、ユーカリ油、オレンジ油、スペアミント油、チョウジ油、DL-リンゴ酸、BG、メントール、グリセリン、1,2-ペンタンジオール、エタノール、無水エタノール、粘度調整剤、pH調整剤
成分構成の解説
確認できた配合情報
登録された全43成分のうち42成分を同定。ステアリン酸ジメチルアミノプロピルアミド、パルミチン酸エチルヘキシル、グリセリル-N-(2-メタクリロイルオキシエチル)カルバメート・メタクリル酸ステアリル共重合体などの記載があります。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ステアリン酸ジメチルアミノプロピルアミド
ステアリン酸ジメチルアミノプロピルアミドなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。
油剤・オイル
パルミチン酸エチルヘキシルオレイン酸エチルトリイソステアリン酸ジグリセリルオレイン酸フィトステリルほか4成分
パルミチン酸エチルヘキシルなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
グリセリル-N-(2-メタクリロイルオキシエチル)カルバメート・メタクリル酸ステアリル共重合体
ポリマーなど、粘度・皮膜・なじみ方を調整する分類です。個々の機能を確認できない成分から、強いキープ力を推定しません。
保湿・補修成分
(有効成分)酢酸トコフェロール濃グリセリンコラーゲン・トリペプチド Fグリセリンほか5成分
コラーゲン・トリペプチド Fなどで髪の手触りを整える構成です。保湿成分も合わせ、毛先のうるおい感を補います。
乳化剤・非イオン界面活性剤
ヤシ油脂肪酸エタノールアミドグリセリン脂肪酸エステル
ヤシ油脂肪酸エタノールアミドなどが油分を均一になじませる乳化・可溶化を支えます。塗り広げやすさを整え、油剤やシリコンを配合しやすくする役割です。
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