成分解析スコア総合 7.6点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
熱ダメージ保護の成分評価が平均より高め
熱ダメージ保護は8.2点(同タイプ平均7.0点)。
総合評価
7.6
/10
平均より高い項目
熱ダメージ保護 8.2
ツヤ 8.9
評価の内訳アウトバス 1,539件の平均と比べる
熱ダメージ保護8.2平均 7.0
ツヤ8.9平均 7.8
ダメージ補修力7.6平均 6.6
軽さ6.9平均 6.4
しっとり感7.9平均 7.3
サラサラ感6.9平均 6.7
低刺激性7.0平均 5.9
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全34成分
- 油剤・オイル10
- 溶剤・噴射剤・水5
- 保湿・補修成分5
- 乳化剤・非イオン界面活性剤4
- 防腐剤3
- その他7
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベン入っている
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、エチルヘキサン酸セチル、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル/ホホバ種子油エステルズ、ステアリン酸ソルビタン、セテアリルアルコール、加水分解水添デンプン、アンズ核油、アンズ種子エキス、アプリコット核油ポリグリセリル-6エステルズ、コメヌカスフィンゴ糖脂質、スフィンゴ糖脂質、ヒマワリ種子エキス、オクチルドデカノール、水添ココグリセリル、リンゴ酸ジイソステアリル、テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチル、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ダイマージリノール酸ダイマージリノレイル、カルナウバロウ、グリセリン、BG、DPG、ペンチレングリコール、ステアリン酸グリセリル(SE)、ステアリン酸PEG-45、テトラオレイン酸ソルベス-40、カルボマー、水酸化Na、エタノール、トコフェロール、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン、香料
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
エチルヘキサン酸セチルを配合。同じアウトバスの比較対象1,539商品で、この成分の記載があるのは87商品(5.7%)です。
同じタイプと比べた違い
- 油剤・オイルは10成分で、同タイプの中央値6成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
油剤・オイル
エチルヘキサン酸セチルトリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル/ホホバ種子油エステルズリンゴ酸ジイソステアリルカルナウバロウほか6成分
この商品は10成分。同タイプの中央値は6成分です。リンゴ酸ジイソステアリルなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。ロウ状の成分も含み、束感やまとまりを調整する組み合わせです。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
カルボマー
この商品は1成分。同タイプの中央値は0成分です。カルボマーは粘度を調整し、塗布時の扱いやすさを支えます。
高級アルコール
セテアリルアルコールオクチルドデカノール
この商品は2成分。同タイプの中央値は0成分です。セテアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
保湿・補修成分
加水分解水添デンプンコメヌカスフィンゴ糖脂質スフィンゴ糖脂質グリセリンほか1成分
この商品は5成分。同タイプの中央値は3成分です。グリセリンなどがうるおい感を支えます。
乳化剤・非イオン界面活性剤
ステアリン酸ソルビタンステアリン酸グリセリル(SE)ステアリン酸PEG-45テトラオレイン酸ソルベス-40
この商品は4成分。同タイプの中央値は0成分です。ステアリン酸ソルビタンなどが油分を均一になじませる乳化・可溶化を支えます。塗り広げやすさを整え、油剤やシリコンを配合しやすくする役割です。
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