成分解析スコア総合 7.1点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
同タイプの平均と比べた評価
軽さは6.3点(同タイプ平均6.0点)。
総合評価
7.1
/10
評価の内訳トリートメント 958件の平均と比べる
ダメージ補修力6.0平均 6.3
ツヤ・まとまり7.9平均 7.9
カラーケア効果2.5平均 2.6
軽さ6.3平均 6.0
しっとり感7.0平均 7.2
サラサラ感7.4平均 7.1
低刺激性7.6平均 7.3
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全33成分
- 防腐剤6
- 保湿・補修成分5
- 植物エキス5
- 乳化剤・非イオン界面活性剤4
- 溶剤・噴射剤・水3
- その他10
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノールなし
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、ステアリルアルコール、グリセリン、ベヘントリモニウムクロリド、ジメチコン、DPG、カニナバラ果実油、コチョウランエキス、ユーカリ葉エキス、ミズハッカ葉エキス、チャ葉エキス、ブドウ種子油、サーマスサーモフィルス培養物、アルギニン、グルタミン酸、酢酸トコフェロール、マルトデキストリン、アモジメチコン、セトリモニウムクロリド、(C12-14)s-パレス-5、(C12-14)s-パレス-7、PEG-7プロピルヘプチルエーテル、トリデセス-12、PG、乳酸、EDTA-2Na、フェノキシエタノール、安息香酸Na、メチルイソチアゾリノン、メチルクロロイソチアゾリノン、ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル、ソルビン酸K、香料
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
グリセリンでうるおい感を支え、ジメチコンで髪表面のなめらかさを補う組み合わせです。
同じタイプと比べた違い
- 同じトリートメントの比較対象958商品中、この2成分の記載をともに確認できたのは411商品(42.9%)です。
- 油剤・オイルは2成分で、同タイプの中央値4成分より少ない構成です。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ベヘントリモニウムクロリドセトリモニウムクロリド
この商品は2成分。同タイプの中央値は2成分です。ベヘントリモニウムクロリドなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。ステアリルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
シリコン
ジメチコンアモジメチコン
この商品は2成分。同タイプの中央値は2成分です。ジメチコンなどが髪表面のすべりを整え、ツヤや指通りを補います。
油剤・オイル
カニナバラ果実油ブドウ種子油
この商品は2成分。同タイプの中央値は4成分です。カニナバラ果実油などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
高級アルコール
ステアリルアルコール
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。ステアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
保湿・補修成分
グリセリンアルギニングルタミン酸酢酸トコフェロールほか1成分
この商品は5成分。同タイプの中央値は4成分です。グリセリンなどがうるおい感を支えます。髪表面のすべりを整える成分と合わせ、保湿感と指通りを補う組み合わせです。
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