成分解析スコア総合 7点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
ダメージ補修力の成分評価が平均より高め
ダメージ補修力は8.3点(同タイプ平均6.6点)。ツヤは6.7点(同タイプ平均7.8点)。
総合評価
7.0
/10
平均より高い項目
ダメージ補修力 8.3
サラサラ感 7.7
平均より低い項目
ツヤ 6.7
評価の内訳アウトバス 1,539件の平均と比べる
熱ダメージ保護6.6平均 7.0
ツヤ6.7平均 7.8
ダメージ補修力8.3平均 6.6
軽さ5.4平均 6.4
しっとり感7.7平均 7.3
サラサラ感7.7平均 6.7
低刺激性6.9平均 5.9
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全51成分
- 保湿・補修成分11
- 植物エキス10
- 洗浄成分8
- カチオン界面活性剤・柔軟剤4
- 乳化剤・非イオン界面活性剤4
- その他14
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノールなし
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、ココイルメチルタウリンNa、ラウラミドプロピルベタイン、コカミドプロピルベタイン、グリセリン、コカミドメチルMEA、ラウロイルメチルアラニンNa、クリスマムマリチマムカルス培養液、リンゴ果実培養細胞エキス、ブドウ果実細胞エキス、マコンブエキス、スサビノリエキス、キトサンサクシナミド、フカスセラツスエキス、アルギン酸Na、海水、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、セラミドNG、セラミドAP、セラミドNP、水溶性コラーゲン、コレステロール、ウメ果実エキス、セイヨウハッカ葉エキス、ローズマリー葉エキス、ティーツリー葉油、ポリクオタニウム-10、ジステアリルジモニウムクロリド、クオタニウム-33、ラウラミドプロピルヒドロキシスルタイン、ジオレイン酸PEG-120メチルグルコース、クエン酸、ポリクオタニウム-47、アルギニン、ラウリルグルコシド、グリシン、フィチン酸、イソマルト、フィトステロールズ、PPG-7、BG、酸化銀、PG、水添レシチン、レシチン、EDTA-2Na、キサンタンガム、オレフィン(C14-16)スルホン酸Na、安息香酸Na、フェノキシエタノール、香料
成分構成の解説
確認できた配合情報
登録された全51成分のうち51成分を同定。ポリクオタニウム-10、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、キサンタンガムなどの記載があります。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ポリクオタニウム-10ジステアリルジモニウムクロリドクオタニウム-33ポリクオタニウム-47
ポリクオタニウム-10などが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。
油剤・オイル
ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)ティーツリー葉油フィトステロールズ
エモリエント成分などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
キサンタンガム
キサンタンガムは粘度を調整し、塗布時の扱いやすさを支えます。
保湿・補修成分
グリセリンキトサンサクシナミドセラミドNG水溶性コラーゲンほか7成分
水溶性コラーゲンなどで髪の手触りを整える構成です。保湿成分も合わせ、毛先のうるおい感を補います。
乳化剤・非イオン界面活性剤
ジオレイン酸PEG-120メチルグルコースPPG-7水添レシチンレシチン
ジオレイン酸PEG-120メチルグルコースなどが油分を均一になじませる乳化・可溶化を支えます。塗り広げやすさを整え、油剤やシリコンを配合しやすくする役割です。
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