成分解析スコア総合 7.6点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
頭皮ケアの成分評価が平均より高め
頭皮ケアは8.0点(同タイプ平均5.3点)。サラサラ感は6.8点(同タイプ平均7.7点)。
総合評価
7.6
/10
平均より高い項目
頭皮ケア 8.0
低刺激性 8.8
平均より低い項目
サラサラ感 6.8
評価の内訳シャンプー 2,317件の平均と比べる
洗浄力5.6平均 6.5
泡立ち6.7平均 7.2
ダメージ補修6.2平均 6.6
頭皮ケア8.0平均 5.3
しっとり感6.7平均 7.3
サラサラ感6.8平均 7.7
低刺激性8.8平均 7.5
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全58成分
- 保湿・補修成分18
- 油剤・オイル11
- 植物エキス9
- 洗浄成分5
- pH調整剤・キレート剤・塩類4
- その他11
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノールなし
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、コカミドプロピルベタイン、ラウロイルメチルアラニンNa、デシルグルコシド、グリセリン、コカミドDEA、アルガニアスピノサ核油、カニナバラ果実油、ニュウコウジュ油、オレンジ果皮油、チシマザサ水、チャ種子油、ティーツリー葉油、ローズマリー油、温泉水、リンゴ果実水、ユーカリ葉油、ベルガモット果実油、ホホバ種子油、マヨラナ葉油、アルギニン、アスパラギン酸、グリシン、アラニン、セリン、バリン、イソロイシン、トレオニン、プロリン、ヒスチジン、フェニルアラニン、加水分解ハチミツタンパク、加水分解エラスチン、加水分解コラーゲン、炭酸水素Na、ヒアルロン酸Na、ラウロイル加水分解シルクNa、白金、キナノキ樹皮エキス、乳酸桿菌/豆乳発酵液、ザクロ花エキス、プラセンタエキス、オウレン根エキス、サボンソウ葉エキス、BG、クエン酸、PCA-Na、乳酸Na、PPG-3カプリリルエーテル、PCA、グアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド、安息香酸Na、フェノキシエタノール、ポリクオタニウム-10、PPG-7、EDTA-2Na、カラメル、香料
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
ベタイン系のコカミドプロピルベタインとアラニン系のラウロイルメチルアラニンNaを組み合わせ、皮脂などの汚れを洗い流す構成です。
同じタイプと比べた違い
- 同じシャンプーの比較対象2,317商品中、この2成分の記載をともに確認できたのは312商品(13.5%)です。
- 保湿・補修成分は18成分で、同タイプの中央値4成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
洗浄成分
コカミドプロピルベタインラウロイルメチルアラニンNaデシルグルコシドコカミドDEAほか1成分
この商品は5成分。同タイプの中央値は5成分です。コカミドプロピルベタインなどが皮脂や整髪料の汚れを落とします。洗い心地は、洗浄成分同士とコンディショニング成分の組み合わせで変わります。
保湿・補修成分
グリセリンアルギニンアスパラギン酸加水分解ハチミツタンパクほか14成分
この商品は18成分。同タイプの中央値は4成分です。加水分解ハチミツタンパクなどで髪の手触りを整える構成です。保湿成分も合わせ、毛先のうるおい感を補います。
油剤・オイル
アルガニアスピノサ核油カニナバラ果実油ニュウコウジュ油オレンジ果皮油ほか7成分
この商品は11成分。同タイプの中央値は1成分です。アルガニアスピノサ核油などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
カチオン界面活性剤・柔軟剤
グアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリドポリクオタニウム-10
この商品は2成分。同タイプの中央値は1成分です。グアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリドなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。
溶剤・噴射剤・水
水BG
この商品は2成分。同タイプの中央値は3成分です。BGなどを含み、成分を溶かすだけでなく、うるおい感やなじみ方も調整する構成です。
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