成分解析スコア総合 8点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
頭皮ケアの成分評価が平均より高め
頭皮ケアは8.2点(同タイプ平均5.3点)。洗浄力は4.7点(同タイプ平均6.5点)。
総合評価
8.0
/10
平均より高い項目
頭皮ケア 8.2
しっとり感 8.6
平均より低い項目
洗浄力 4.7
評価の内訳シャンプー 2,317件の平均と比べる
洗浄力4.7平均 6.5
泡立ち6.4平均 7.2
ダメージ補修7.3平均 6.6
頭皮ケア8.2平均 5.3
しっとり感8.6平均 7.3
サラサラ感7.1平均 7.7
低刺激性8.5平均 7.5
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全34成分
- 洗浄成分7
- 保湿・補修成分5
- pH調整剤・キレート剤・塩類5
- 溶剤・噴射剤・水4
- 防腐剤4
- その他9
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベン入っている
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、ラウロイルアスパラギン酸Na、ラウロイルメチルアラニンNa、コカミドメチルMEA、ジグリセリン、ラウラミドプロピルベタイン、プロパンジオール、メントール、香料、トリイソステアリン酸PEG-120メチルグルコース、BG、グリセリン、リンゴ酸ジイソステアリル、デシルグルコシド、ポリクオタニウム-10、ガゴメエキス、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、パンテニルヒドロキシプロピルステアルジモニウムクロリド、塩化ヒドロキシプロピルトリモニウムデンプン、ラウリルカルバミン酸イヌリン、トコフェロール、尿素、乳酸、乳酸Na、塩化Na、エタノール、クエン酸、炭酸Na、エチルヘキシルグリセリン、メチルパラベン、フェノキシエタノール、ソルビン酸、安息香酸、ベンジルアルコール
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
ラウロイルメチルアラニンNaで汚れを落としながら、ポリクオタニウム-10で静電気による髪の広がりを抑える構成です。
同じタイプと比べた違い
- 同じシャンプーの比較対象2,317商品中、この2成分の記載をともに確認できたのは449商品(19.4%)です。
- 洗浄成分は7成分で、同タイプの中央値5成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
洗浄成分
ラウロイルアスパラギン酸NaラウロイルメチルアラニンNaコカミドメチルMEAラウラミドプロピルベタインほか3成分
この商品は7成分。同タイプの中央値は5成分です。ラウロイルアスパラギン酸Naなどが皮脂や整髪料の汚れを落とします。洗い心地は、洗浄成分同士とコンディショニング成分の組み合わせで変わります。
保湿・補修成分
ジグリセリングリセリントコフェロール尿素ほか1成分
この商品は5成分。同タイプの中央値は4成分です。ジグリセリンなどがうるおい感を支えます。髪表面のすべりを整える成分と合わせ、保湿感と指通りを補う組み合わせです。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
塩化ヒドロキシプロピルトリモニウムデンプンラウリルカルバミン酸イヌリン
この商品は2成分。同タイプの中央値は0成分です。塩化ヒドロキシプロピルトリモニウムデンプンなど、粘度・皮膜・なじみ方を調整する分類です。個々の機能を確認できない成分から、強いキープ力を推定しません。
油剤・オイル
リンゴ酸ジイソステアリル
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。リンゴ酸ジイソステアリルなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ポリクオタニウム-10パンテニルヒドロキシプロピルステアルジモニウムクロリド
この商品は2成分。同タイプの中央値は1成分です。ポリクオタニウム-10などが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。
口コミ評価
まだ口コミはありません。最初の口コミを投稿してみませんか?
全0件





