成分解析スコア総合 6.7点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
セット力の成分評価が平均より高め
セット力は6.5点(同タイプ平均4.4点)。ツヤ感は6.4点(同タイプ平均7.0点)。
総合評価
6.7
/10
平均より高い項目
セット力 6.5
キープ力 7.0
平均より低い項目
ツヤ感 6.4
評価の内訳ワックス 475件の平均と比べる
セット力6.5平均 4.4
ツヤ感6.4平均 7.0
キープ力7.0平均 5.0
落としやすさ5.9平均 5.3
低刺激性7.9平均 6.6
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全58成分
- 油剤・オイル30
- 乳化剤・非イオン界面活性剤5
- 保湿・補修成分5
- 溶剤・噴射剤・水4
- 植物エキス3
- その他11
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベン入っている
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、スクワラン、ヒドロキシステアリン酸エチルヘキシル、エタノール、ミリスチン酸イソプロピル、ミリスチン酸オクチルドデシル、カルナウバロウ、プロパンジオール、ステアリン酸グリセリル(SE)、ポリソルベート60、マイクロクリスタリンワックス、メドウフォーム油、マカデミア種子油、アルガニアスピノサ核油、シア脂、アボカド油、バオバブ種子油、アーモンド油、アストロカリウムムルムル種子脂、ホホバ種子油、オリーブ果実油、プラセンタエキス、イソステアロイル加水分解ケラチン、BG、加水分解シルク、ダイズ種子エキス、水溶性コラーゲン、アロエベラ液汁、γ-ドコサラクトン、(ジメチルアクリルアミド/アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリル酸メトキシエチル)コポリマー、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、オレイルグリセリル、セタノール、ステアリン酸、ステアリン酸ソルビタン、キサンタンガム、イソステアリン酸ソルビタン、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、イソノナン酸イソノニル、シクロペンタシロキサン、セバシン酸ジエチル、エチルヘキシルグリセリン、カプリル酸グリセリル、クエン酸、メチルパラベン、プロピルパラベン、フェノキシエタノール、ニオイテンジクアオイ油、パチョリ油、オレンジ油、ニュウコウジュ油、ベルガモット果実油、マヨラナ葉油、オニサルビア油、イタリアイトスギ葉/実/茎油、ティーツリー葉油、ローズマリー葉油、香料
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
スクワランを配合。同じワックスの比較対象475商品で、この成分の記載があるのは72商品(15.2%)です。
同じタイプと比べた違い
- 油剤・オイルは30成分で、同タイプの中央値7成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
(ジメチルアクリルアミド/アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリル酸メトキシエチル)コポリマー(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマーキサンタンガム
この商品は3成分。同タイプの中央値は1成分です。キサンタンガムは粘度を調整し、塗布時の扱いやすさを支えます。皮膜形成成分は髪表面に膜を作り、スタイルの形を保つ役割です。
油剤・オイル
スクワランヒドロキシステアリン酸エチルヘキシルカルナウバロウニオイテンジクアオイ油ほか26成分
この商品は30成分。同タイプの中央値は7成分です。スクワランなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。ロウ状の成分も含み、束感やまとまりを調整する組み合わせです。
シリコン
シクロペンタシロキサン
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。シクロペンタシロキサンなどは塗り広げるときのすべりを助ける基剤です。乾いた後のまとまりは、一緒に残る油剤などの構成にも左右されます。
高級アルコール
セタノール
この商品は1成分。同タイプの中央値は0成分です。セタノールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
保湿・補修成分
イソステアロイル加水分解ケラチン加水分解シルク水溶性コラーゲンγ-ドコサラクトンほか1成分
この商品は5成分。同タイプの中央値は2成分です。イソステアロイル加水分解ケラチンなどで髪の手触りを整える構成です。保湿成分も合わせ、毛先のうるおい感を補います。
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