オブ・コスメティックス

オブ・コスメティックス スタイルコントロールワックス・8

2026年4月26日更新
¥2,200
¥2,200
参考価格・確認日不明
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成分解析 6.4 /10
ワックスの比較対象内143位475件中
口コミ 口コミ募集中
キープ力 6.4 低刺激性 7.9 ツヤ感 6.4
仕上がりツヤ・まとまりキープ
注意点細い髪は重さ注意重ねづけ注意

成分解析スコア総合 6.4点

成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
キープ力の成分評価が平均より高め

キープ力は6.4点(同タイプ平均5.0点)。ツヤ感は6.4点(同タイプ平均7.0点)。

総合評価 6.4 /10
平均より高い項目 キープ力 6.4 低刺激性 7.9
平均より低い項目 ツヤ感 6.4
評価の内訳ワックス 475件の平均と比べる
セット力5.5平均 4.4
ツヤ感6.4平均 7.0
キープ力6.4平均 5.0
落としやすさ5.8平均 5.3
低刺激性7.9平均 6.6
この商品平均
グラフで見る評価バランス
セット力5.5ツヤ感6.4キープ力6.4落としやすさ5.8低刺激性7.9

全成分リスト

タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全31成分
  • 油剤・オイル6
  • 溶剤・噴射剤・水4
  • 保湿・補修成分4
  • 乳化剤・非イオン界面活性剤3
  • 植物エキス3
  • その他11
よく気にされる成分
  • シリコン入っている
  • 香料入っている
  • エタノール入っている
  • パラベンなし
  • 硫酸系の洗浄成分なし
  • 鉱物油なし

成分構成の解説

データで見る処方の特徴

シクロペンタシロキサンを配合。同じワックスの比較対象475商品で、この成分の記載があるのは48商品(10.1%)です。

同じタイプと比べた違い
  • 保湿・補修成分は4成分で、同タイプの中央値2成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
PEG-90M(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー

この商品は2成分。同タイプの中央値は1成分です。増粘成分は粘度を調整し、塗布時の扱いやすさを支えます。

油剤・オイル
キャンデリラロウエチルヘキサン酸セチルマイクロクリスタリンワックスコハク酸ジエチルヘキシルほか2成分

この商品は6成分。同タイプの中央値は7成分です。キャンデリラロウなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。ロウ状の成分も含み、束感やまとまりを調整する組み合わせです。

シリコン
シクロペンタシロキサンポリシリコーン-13

この商品は2成分。同タイプの中央値は1成分です。シクロペンタシロキサンなどは塗り広げるときのすべりを助ける基剤です。乾いた後のまとまりは、一緒に残る油剤などの構成にも左右されます。

高級アルコール
ステアリルアルコール

この商品は1成分。同タイプの中央値は0成分です。ステアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。

保湿・補修成分
加水分解ケラチンゼイングリセリングリシン

この商品は4成分。同タイプの中央値は2成分です。加水分解ケラチンなどで髪の手触りを整える構成です。保湿成分も合わせ、毛先のうるおい感を補います。

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オブ・コスメティックス スタイルコントロールワックス・8
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