成分解析スコア総合 6.9点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
ダメージ補修の成分評価が平均より高め
ダメージ補修は7.7点(同タイプ平均6.4点)。低刺激性は5.4点(同タイプ平均5.9点)。
総合評価
6.9
/10
平均より高い項目
ダメージ補修 7.7
サラサラ感 7.0
平均より低い項目
低刺激性 5.4
評価の内訳寝癖直し 455件の平均と比べる
リセット力6.7平均 6.2
熱保護7.4平均 6.5
ダメージ補修7.7平均 6.4
しっとり感7.2平均 7.3
サラサラ感7.0平均 5.9
低刺激性5.4平均 5.9
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全22成分
- 溶剤・噴射剤・水5
- 保湿・補修成分5
- シリコン2
- 油剤・オイル2
- pH調整剤・キレート剤・塩類2
- その他6
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
成分構成の解説
確認できた配合情報
登録された全22成分のうち22成分を同定。ステアルトリモニウムクロリド、PEG-12ジメチコン、アルガニアスピノサ核油などの記載があります。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ステアルトリモニウムクロリド
ステアルトリモニウムクロリドなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。
シリコン
PEG-12ジメチコンPEG-10メチルエーテルジメチコン
PEG-12ジメチコンなどで分散性や質感を調整する分類です。油分や他の成分をなじませ、塗布時のすべりや感触を整える役割があります。
油剤・オイル
アルガニアスピノサ核油セバシン酸ジエチル
アルガニアスピノサ核油などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
(アクリレーツ/アクリル酸ステアリル/メタクリル酸エチルアミンオキシド)コポリマー
ポリマーなど、粘度・皮膜・なじみ方を調整する分類です。個々の機能を確認できない成分から、強いキープ力を推定しません。
保湿・補修成分
γ-ドコサラクトングルタミン酸Naグリコシルトレハロース加水分解水添デンプンほか1成分
グルタミン酸Naなどがうるおい感を支えます。髪表面のすべりを整える成分と合わせ、保湿感と指通りを補う組み合わせです。
口コミ評価
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