成分解析スコア総合 6.2点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
低刺激性の成分評価が平均より高め
低刺激性は8.0点(同タイプ平均6.6点)。
総合評価
6.2
/10
平均より高い項目
低刺激性 8.0
キープ力 5.5
評価の内訳ワックス 475件の平均と比べる
セット力4.4平均 4.4
ツヤ感7.3平均 7.0
キープ力5.5平均 5.0
落としやすさ5.6平均 5.3
低刺激性8.0平均 6.6
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全56成分
- 保湿・補修成分20
- 油剤・オイル15
- ポリマー・皮膜形成・増粘剤4
- 溶剤・噴射剤・水3
- 乳化剤・非イオン界面活性剤3
- その他11
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベン入っている
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油入っている
水、ミネラルオイル、BG、PEG-60水添ヒマシ油、エタノール、(アクリル酸アルキル/ジアセトンアクリルアミド)コポリマーAMP、ジ安息香酸PG、セタノール、ステアリン酸グリセリル(SE)、コメヌカロウ、シア脂、シア脂油、アーモンド油、オニサルビア油、グレープフルーツ果皮油、ダマスクバラ花水、ハチミツ、ビターオレンジ花油、ホホバ種子油、マカデミア種子油、ヒマワリ種子油、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ダイマージリノール酸ダイマージリノレイルビス(ベヘニル/イソステアリル/フィトステリル)、グリセリン、ベタイン、加水分解ケラチン、トリ水添ロジン酸グリセリル、PCA-Na、加水分解シルク、乳酸Na、PCA、セリン、アラニン、グリシン、グレープフルーツ種子エキス、ヒアルロン酸Na、ポリクオタニウム-61、γ-ドコサラクトン、グルタミン酸、リシンHCl、トレオニン、水溶性コラーゲン、アルギニン、ココイルアルギニンエチルPCA、プロリン、セスキオレイン酸ソルビタン、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、AMP、EDTA-2Na、ヒドロキシプロピルデンプンリン酸、ヒドロキシプロピルシクロデキストリン、ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル、トコフェロール、フェノキシエタノール、メチルパラベン、香料
成分構成の解説
確認できた配合情報
登録された全56成分のうち56成分を同定。(アクリル酸アルキル/ジアセトンアクリルアミド)コポリマ-AMP、ミネラルオイル、セタノールなどの記載があります。
成分分類ごとの見立て
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
(アクリル酸アルキル/ジアセトンアクリルアミド)コポリマ-AMPポリクオタニウム-61(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマーヒドロキシプロピルデンプンリン酸
増粘成分は粘度を調整し、塗布時の扱いやすさを支えます。ポリクオタニウム-61は帯電やからまりを抑え、指通りを補います。
油剤・オイル
ミネラルオイルジ安息香酸PGコメヌカロウグレープフルーツ果皮油ほか11成分
ミネラルオイルなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
高級アルコール
セタノール
セタノールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
保湿・補修成分
ハチミツグリセリンベタイン加水分解ケラチンほか16成分
加水分解ケラチンなどで髪の手触りを整える構成です。保湿成分も合わせ、毛先のうるおい感を補います。
乳化剤・非イオン界面活性剤
PEG-60水添ヒマシ油ステアリン酸グリセリル(SE)セスキオレイン酸ソルビタン
PEG-60水添ヒマシ油などが油分を均一になじませる乳化・可溶化を支えます。塗り広げやすさを整え、油剤やシリコンを配合しやすくする役割です。
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