成分解析スコア総合 7.3点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
ダメージ補修力の成分評価が平均より高め
ダメージ補修力は8.2点(同タイプ平均3.8点)。サラサラ感は5.2点(同タイプ平均7.1点)。
総合評価
7.3
/10
平均より高い項目
ダメージ補修力 8.2
低刺激性 7.1
平均より低い項目
サラサラ感 5.2
評価の内訳カラートリートメント 1,100件の平均と比べる
染毛力8.1平均 7.3
色持ち7.1平均 6.9
ダメージ補修力8.2平均 3.8
ツヤ・まとまり7.9平均 7.0
しっとり感7.3平均 6.7
サラサラ感5.2平均 7.1
低刺激性7.1平均 5.1
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全54成分
- 植物エキス19
- 油剤・オイル11
- 保湿・補修成分7
- pH調整剤・キレート剤・塩類3
- 着色料・色素・顔料3
- その他11
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料なし
- エタノールなし
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、セテアリルアルコール、ミツロウ、グリセリン、ステアラミドプロピルジメチルアミン、BG、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム、加水分解ケラチン、加水分解コラーゲン、イソステアロイル加水分解ケラチン、ホホバ種子油、オリーブ果実油、アルガニアスピノサ核油、ヒマワリ種子油、ツバキ種子油、バオバブ種子油、シア脂、パンテノール、ユズ果実エキス、ヒマワリ種子エキス、ウコン根茎エキス、ムラサキ根エキス、クチナシ果実エキス、スギナエキス、オタネニンジン根エキス、褐藻エキス、ニンニク根エキス、ローマカミツレ花エキス、ゴボウ根エキス、アルニカ花エキス、セイヨウキズタ葉/茎エキス、オドリコソウ花/葉/茎エキス、オランダガラシ葉/茎エキス、セイヨウアカマツ球果エキス、ローズマリー葉エキス、セイヨウオオバコ種子エキス、トウガラシ果実エキス、オクチルドデカノール、水添ココグリセリル、ミリスチン酸オクチルドデシル、イソノナン酸イソノニル、アラビアゴム、マルトデキストリン、ポリソルベート60、ヒドロキシエチルセルロース、乳酸、炭酸水素アンモニウム、EDTA-4Na、トコフェロール、フェノキシエタノール、塩基性茶17、HC青16、塩基性赤76
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
セテアリルアルコールを配合。同じカラートリートメントの比較対象1,100商品で、この成分の記載があるのは206商品(18.7%)です。
同じタイプと比べた違い
- 油剤・オイルは11成分で、同タイプの中央値1成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
着色料・色素・顔料
塩基性茶17HC青16塩基性赤76
この商品は3成分。同タイプの中央値は1成分です。塩基性茶17などが色を付ける役割を持ちます。実際の仕上がり色や染まり方は、色材の配合量と元の髪色でも変わります。
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ステアラミドプロピルジメチルアミンヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム
この商品は2成分。同タイプの中央値は1成分です。ステアラミドプロピルジメチルアミンなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。セテアリルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
油剤・オイル
ミツロウホホバ種子油オリーブ果実油アルガニアスピノサ核油ほか7成分
この商品は11成分。同タイプの中央値は1成分です。ミツロウなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。ロウ状の成分も含み、束感やまとまりを調整する組み合わせです。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
アラビアゴムヒドロキシエチルセルロース
この商品は2成分。同タイプの中央値は1成分です。ヒドロキシエチルセルロースは粘度を調整し、塗布時の扱いやすさを支えます。
高級アルコール
セテアリルアルコールオクチルドデカノール
この商品は2成分。同タイプの中央値は2成分です。セテアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
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