成分解析スコア総合 7.9点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
ダメージ補修力の成分評価が平均より高め
ダメージ補修力は8.1点(同タイプ平均6.3点)。
総合評価
7.9
/10
平均より高い項目
ダメージ補修力 8.1
カラーケア効果 4.1
評価の内訳トリートメント 958件の平均と比べる
ダメージ補修力8.1平均 6.3
ツヤ・まとまり8.2平均 7.9
カラーケア効果4.1平均 2.6
軽さ6.5平均 6.0
しっとり感8.0平均 7.2
サラサラ感7.5平均 7.1
低刺激性8.2平均 7.3
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全49成分
- 油剤・オイル12
- 保湿・補修成分9
- 溶剤・噴射剤・水6
- カチオン界面活性剤・柔軟剤6
- シリコン4
- その他12
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、セテアリルアルコール、グリセリン、ベヘントリモニウムクロリド、パルミチン酸セチル、(ビスイソブチルPEG-14/アモジメチコン)コポリマー、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム、ヒアルロン酸Na、セラミド2、セラミド3、セラミド6II、加水分解コラーゲン、(ジヒドロキシメチルシリルプロポキシ)ヒドロキシプロピル加水分解シルク、クオタニウム-33、ジラウリン酸セラミドNS、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、シクロヘキサン-1,4-ジカルボン酸ビスエトキシジグリコール、グアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド、セトリモニウムクロリド、クオタニウム-18、セレブロシド、ヒマワリ種子エキス、シア脂、オリーブ油、マカデミアナッツ油、ホホバ種子油、パセリ種子油、ローズヒップ油、コメヌカ油、スクワラン、ジメチコン、アモジメチコン、プロパンジオール、水添ココグリセリル、オクチルドデカノール、ラウロイルサルコシンイソプロピル、ミリスチン酸オクチルドデシル、PEG-60水添ヒマシ油、オレイン酸ポリグリセリル-10、ヒドロキシプロピルデンプンリン酸、フィトステロールズ、コレステロール、BG、PG、イソプロパノール、エタノール、クエン酸、フェノキシエタノール、香料
成分構成の解説
確認できた配合情報
登録された全49成分のうち49成分を同定。ベヘントリモニウムクロリド、(ビスイソブチルPEG-14/アモジメチコン)コポリマー、パルミチン酸セチルなどの記載があります。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ベヘントリモニウムクロリドヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウムクオタニウム-33グアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリドほか2成分
ベヘントリモニウムクロリドなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。セテアリルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
シリコン
(ビスイソブチルPEG-14/アモジメチコン)コポリマー(ジヒドロキシメチルシリルプロポキシ)ヒドロキシプロピル加水分解シルクジメチコンアモジメチコン
シリコン系成分などが髪表面のすべりを整え、ツヤや指通りを補います。
油剤・オイル
パルミチン酸セチルシア脂オリーブ油マカデミアナッツ油ほか8成分
シア脂などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
ヒドロキシプロピルデンプンリン酸
ヒドロキシプロピルデンプンリン酸など、粘度・皮膜・なじみ方を調整する分類です。個々の機能を確認できない成分から、強いキープ力を推定しません。
高級アルコール
セテアリルアルコールオクチルドデカノール
セテアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
口コミ評価
まだ口コミはありません。最初の口コミを投稿してみませんか?
全0件




