成分解析スコア総合 7.9点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
頭皮ケアの成分評価が平均より高め
頭皮ケアは7.6点(同タイプ平均5.3点)。サラサラ感は6.9点(同タイプ平均7.7点)。
総合評価
7.9
/10
平均より高い項目
頭皮ケア 7.6
ダメージ補修 7.8
平均より低い項目
サラサラ感 6.9
評価の内訳シャンプー 2,317件の平均と比べる
洗浄力5.9平均 6.5
泡立ち7.6平均 7.2
ダメージ補修7.8平均 6.6
頭皮ケア7.6平均 5.3
しっとり感7.2平均 7.3
サラサラ感6.9平均 7.7
低刺激性8.5平均 7.5
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全69成分
- 植物エキス32
- 油剤・オイル18
- 洗浄成分5
- 溶剤・噴射剤・水4
- pH調整剤・キレート剤・塩類3
- その他7
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、コカミドプロピルベタイン、ココイルグルタミン酸2Na、コカミドDEA、ラウラミドプロピルベタイン、塩化Na、アルガニアスピノサ核油、マカデミアナッツ油、ダマスクバラ花油、アトラスシーダー樹皮油、ラベンダー油、ホホバ種子油、オリーブ油、ブロッコリー種子油、アーモンド油、ローズヒップ油、ヒマワリ種子油、ヘリクリスムイタリクム花油、ニオイテンジクアオイ花油、ローズマリー油、マヨラナ花油、ビャクダン油、オウゴン根エキス、キハダ樹皮エキス、クズ根エキス、クエン酸、カワラヨモギ花エキス、クマザサ葉エキス、ブドウ葉エキス、プロパンジオール、セイヨウトチノキ種子エキス、アルニカ花エキス、ココイルグルタミン酸Na、セイヨウキズタ葉/茎エキス、ハマメリス葉エキス、ショウブ根エキス、セージ葉エキス、マグワ根皮エキス、BG、チョウジエキス、クレマティス葉エキス、スギナエキス、ヒバマタエキス、エタノール、ウンシュウミカン果皮エキス、トコフェロール、ドクダミエキス、ユーカリ葉エキス、ポリクオタニウム-7、アロエベラ葉エキス、カミツレ花エキス、ビワ葉エキス、セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス、ローズマリー葉エキス、エチドロン酸4Na、イタリアイトスギ葉/実/茎油、セイヨウナツユキソウ花エキス、ポリクオタニウム-10、ユーカリ葉油、サンザシエキス、ジオウ根エキス、ベンジルアルコール、香料、メリッサエキス、デヒドロ酢酸Na、ムラサキバレンギクエキス、トウキンセンカ花エキス、ナツボダイジュ花エキス、カラメル
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
コカミドプロピルベタインで汚れを落としながら、ポリクオタニウム-10で静電気による髪の広がりを抑える構成です。
同じタイプと比べた違い
- 同じシャンプーの比較対象2,317商品中、この2成分の記載をともに確認できたのは945商品(40.8%)です。
- 油剤・オイルは18成分で、同タイプの中央値1成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
洗浄成分
コカミドプロピルベタインココイルグルタミン酸2NaコカミドDEAラウラミドプロピルベタインほか1成分
この商品は5成分。同タイプの中央値は5成分です。コカミドプロピルベタインなどが皮脂や整髪料の汚れを落とします。洗い心地は、洗浄成分同士とコンディショニング成分の組み合わせで変わります。
保湿・補修成分
トコフェロール
この商品は1成分。同タイプの中央値は4成分です。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
ポリクオタニウム-7
この商品は1成分。同タイプの中央値は0成分です。ポリクオタニウム-7は帯電やからまりを抑え、指通りを補います。
油剤・オイル
アルガニアスピノサ核油マカデミアナッツ油ダマスクバラ花油アトラスシーダー樹皮油ほか14成分
この商品は18成分。同タイプの中央値は1成分です。アルガニアスピノサ核油などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ポリクオタニウム-10
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。ポリクオタニウム-10などが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。
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