成分解析スコア総合 7点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
しっとり感の成分評価が平均より高め
しっとり感は7.9点(同タイプ平均7.2点)。低刺激性は5.4点(同タイプ平均7.3点)。
総合評価
7.0
/10
平均より高い項目
しっとり感 7.9
平均より低い項目
低刺激性 5.4
評価の内訳トリートメント 958件の平均と比べる
ダメージ補修力5.8平均 6.3
ツヤ・まとまり8.1平均 7.9
カラーケア効果2.6平均 2.6
軽さ6.0平均 6.0
しっとり感7.9平均 7.2
サラサラ感6.9平均 7.1
低刺激性5.4平均 7.3
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全31成分
- 油剤・オイル6
- 溶剤・噴射剤・水4
- シリコン3
- pH調整剤・キレート剤・塩類3
- 乳化剤・非イオン界面活性剤3
- その他12
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、ステアリルアルコール、ジメチコン、ステアロキシプロピルジメチルアミン、DPG、ハイブリッドヒマワリ油、グリコール酸、ハチミツ、ローヤルゼリーエキス、ホエイ、シア脂、カニナバラ果実エキス、ラノリン脂肪酸、トルエンスルホン酸、(ヒドロキシステアリン酸/ステアリン酸/ロジン酸)ジペンタエリスリチル、ヒドロキシステアリン酸水添ヒマシ油、ビスメトキシプロピルアミドイソドコサン、アモジメチコン、セテアレス-7、セテアレス-25、(ビスイソブチルPEG-15/アモジメチコン)コポリマー、エタノール、乳酸、リンゴ酸、PPG-34ステアレス-3、PEG-45M、ベンジルアルコール、BG、カラメル、酸化鉄、香料
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
ステアロキシプロピルジメチルアミンを配合。同じトリートメントの比較対象958商品で、この成分の記載があるのは64商品(6.7%)です。
同じタイプと比べた違い
- 油剤・オイルは6成分で、同タイプの中央値4成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ステアロキシプロピルジメチルアミン
この商品は1成分。同タイプの中央値は2成分です。ステアロキシプロピルジメチルアミンなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。ステアリルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
シリコン
ジメチコンアモジメチコン(ビスイソブチルPEG-15/アモジメチコン)コポリマー
この商品は3成分。同タイプの中央値は2成分です。ジメチコンなどが髪表面のすべりを整え、ツヤや指通りを補います。
油剤・オイル
ハイブリッドヒマワリ油シア脂ラノリン脂肪酸(ヒドロキシステアリン酸/ステアリン酸/ロジン酸)ジペンタエリスリチルほか2成分
この商品は6成分。同タイプの中央値は4成分です。シア脂などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
PEG-45M
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。PEG-45Mなど、粘度・皮膜・なじみ方を調整する分類です。個々の機能を確認できない成分から、強いキープ力を推定しません。
高級アルコール
ステアリルアルコール
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。ステアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
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