同シリーズ
色・剤違いをまとめて確認
16件
シリーズ一覧
成分解析スコア総合 5.6点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
ツヤ・まとまりの成分評価が平均より高め
ツヤ・まとまりは8.0点(同タイプ平均7.0点)。ダメージ補修力は0.0点(同タイプ平均3.8点)。
総合評価
5.6
/10
平均より高い項目
ツヤ・まとまり 8.0
サラサラ感 8.0
平均より低い項目
ダメージ補修力 0.0
評価の内訳カラートリートメント 1,100件の平均と比べる
染毛力7.6平均 7.3
色持ち6.5平均 6.9
ダメージ補修力0.0平均 3.8
ツヤ・まとまり8.0平均 7.0
しっとり感5.7平均 6.7
サラサラ感8.0平均 7.1
低刺激性3.1平均 5.1
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全10成分
- 染毛剤・パーマ剤成分2
- 溶剤・噴射剤・水2
- 乳化剤・非イオン界面活性剤1
- カチオン界面活性剤・柔軟剤1
- 高級アルコール1
- その他3
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料なし
- エタノールなし
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
成分構成の解説
処方総評
2剤単体の成分表で、過酸化水素水などを配合。ステアルトリモニウムクロリドなどで、塗布時のなめらかさも補う構成です。
成分分類ごとの見立て
染毛剤・パーマ剤成分
(有効成分)過酸化水素水ヒドロキシエタンジホスホン酸液
過酸化水素水など、発色・脱色などの反応に使われる成分を含みます。保湿や指通りを支える成分とは分けて見ます。ヒドロキシエタンジホスホン酸液は金属イオンを捕まえ、処方の安定を支えます。
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ステアルトリモニウムクロリド
ステアルトリモニウムクロリドなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。セテアリルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
油剤・オイル
パルミチン酸イソプロピル
パルミチン酸イソプロピルなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
高級アルコール
セテアリルアルコール
セテアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
乳化剤・非イオン界面活性剤
POEセトステアリルエーテル
POEセトステアリルエーテルなどが油分を均一になじませる乳化・可溶化を支えます。塗り広げやすさを整え、油剤やシリコンを配合しやすくする役割です。
口コミ評価
まだ口コミはありません。最初の口コミを投稿してみませんか?
全0件








