成分解析スコア総合 6.2点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
セット力の成分評価が平均より高め
セット力は6.6点(同タイプ平均4.4点)。ツヤ感は5.2点(同タイプ平均7.0点)。
総合評価
6.2
/10
平均より高い項目
セット力 6.6
キープ力 7.2
平均より低い項目
ツヤ感 5.2
評価の内訳ワックス 475件の平均と比べる
セット力6.6平均 4.4
ツヤ感5.2平均 7.0
キープ力7.2平均 5.0
落としやすさ4.3平均 5.3
低刺激性7.9平均 6.6
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全33成分
- 油剤・オイル8
- ポリマー・皮膜形成・増粘剤4
- pH調整剤・キレート剤・塩類4
- 溶剤・噴射剤・水3
- 保湿・補修成分2
- その他12
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油入っている
水、キャンデリラロウ、マイクロクリスタリンワックス、PG、エタノール、マルチトール、水添ポリイソブテン、セタノール、エチルヘキサン酸セチル、セテス-25、ステアリン酸、カルナウバロウ、(メタクリロイルオキシエチルカルボキシベタイン/メタクリル酸アルキル)コポリマー、(VP/VA)コポリマー、ビスエチルヘキシルオキシフェノールメトキシフェニルトリアジン、乳酸Na、乳酸、テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチル、ステアリン酸グリセリル(SE)、(PEG-240/デシルテトラデセス-20/HDI)コポリマー、TEA、パラフィン、カルボマー、トコフェロール、EDTA-2Na、シリカ、酸化チタン、BHT、含水シリカ、トリエトキシカプリリルシラン、ジステアリルジモニウムクロリド、フェノキシエタノール、香料
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
マルチトールを配合。同じワックスの比較対象475商品で、この成分の記載があるのは22商品(4.6%)です。
同じタイプと比べた違い
- ポリマー・皮膜形成・増粘剤は4成分で、同タイプの中央値1成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
(メタクリロイルオキシエチルカルボキシベタイン/メタクリル酸アルキル)コポリマー(VP/VA)コポリマー(PEG-240/デシルテトラデセス-20/HDI)コポリマーカルボマー
この商品は4成分。同タイプの中央値は1成分です。カルボマーは粘度を調整し、塗布時の扱いやすさを支えます。(VP/VA)コポリマーは髪表面に膜を作り、スタイルの形を保つ役割です。
油剤・オイル
キャンデリラロウマイクロクリスタリンワックス水添ポリイソブテンエチルヘキサン酸セチルほか4成分
この商品は8成分。同タイプの中央値は7成分です。キャンデリラロウなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。ロウ状の成分も含み、束感やまとまりを調整する組み合わせです。
シリコン
トリエトキシカプリリルシラン
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。トリエトキシカプリリルシランなどが髪表面のすべりを整え、ツヤや指通りを補います。
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ジステアリルジモニウムクロリド
この商品は1成分。同タイプの中央値は0成分です。ジステアリルジモニウムクロリドなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。セタノールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
高級アルコール
セタノール
この商品は1成分。同タイプの中央値は0成分です。セタノールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
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