成分解析スコア総合 6.1点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
低刺激性の成分評価が平均より高め
低刺激性は7.9点(同タイプ平均6.6点)。ツヤ感は6.1点(同タイプ平均7.0点)。
総合評価
6.1
/10
平均より高い項目
低刺激性 7.9
落としやすさ 6.3
平均より低い項目
ツヤ感 6.1
評価の内訳ワックス 475件の平均と比べる
セット力4.5平均 4.4
ツヤ感6.1平均 7.0
キープ力5.5平均 5.0
落としやすさ6.3平均 5.3
低刺激性7.9平均 6.6
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全33成分
- 油剤・オイル6
- pH調整剤・キレート剤・塩類6
- ポリマー・皮膜形成・増粘剤4
- 溶剤・噴射剤・水3
- 乳化剤・非イオン界面活性剤3
- その他11
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベン入っている
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油入っている
シクロメチコン、マイクロクリスタリンワックス、コハク酸ジエチルヘキシル、ステアリン酸グリセリル、ステアリン酸、ヒマワリ種子ロウ、PG、エタノール、(アクリル酸アルキル/ジアセトンアクリルアミド)コポリマーAMP、PEG-25水添ヒマシ油、PEG-90M、セテス-20、銀、カキタンニン、ナタマメ種子エキス、BG、乳酸Na、乳酸、炭酸水素Na、セルロースガム、ミネラルオイル、ステアリン酸ソルビタン、ビスPEG-18メチルエーテルジメチルシラン、カルボマー、TEA、エチドロン酸、エチドロン酸4Na、ベヘニルアルコール、アラキジルアルコール、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン、香料
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
シクロメチコンを配合。同じワックスの比較対象475商品で、この成分の記載があるのは17商品(3.6%)です。
同じタイプと比べた違い
- ポリマー・皮膜形成・増粘剤は4成分で、同タイプの中央値1成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
(アクリル酸アルキル/ジアセトンアクリルアミド)コポリマ-AMPPEG-90Mセルロースガムカルボマー
この商品は4成分。同タイプの中央値は1成分です。セルロースガムは粘度を調整し、塗布時の扱いやすさを支えます。
油剤・オイル
マイクロクリスタリンワックスコハク酸ジエチルヘキシルステアリン酸グリセリルステアリン酸ほか2成分
この商品は6成分。同タイプの中央値は7成分です。マイクロクリスタリンワックスなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。ロウ状の成分も含み、束感やまとまりを調整する組み合わせです。
シリコン
シクロメチコンビスPEG-18メチルエーテルジメチルシラン
この商品は2成分。同タイプの中央値は1成分です。シクロメチコンなどは塗り広げるときのすべりを助ける基剤です。乾いた後のまとまりは、一緒に残る油剤などの構成にも左右されます。
高級アルコール
ベヘニルアルコールアラキジルアルコール
この商品は2成分。同タイプの中央値は0成分です。ベヘニルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
乳化剤・非イオン界面活性剤
PEG-25水添ヒマシ油セテス-20ステアリン酸ソルビタン
この商品は3成分。同タイプの中央値は2成分です。PEG-25水添ヒマシ油などが油分を均一になじませる乳化・可溶化を支えます。塗り広げやすさを整え、油剤やシリコンを配合しやすくする役割です。
口コミ評価
まだ口コミはありません。最初の口コミを投稿してみませんか?
全0件








