成分解析スコア総合 8点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
軽さの成分評価が平均より高め
軽さは8.4点(同タイプ平均6.0点)。カラーケア効果は1.4点(同タイプ平均2.6点)。
総合評価
8.0
/10
平均より高い項目
軽さ 8.4
ダメージ補修力 7.8
平均より低い項目
カラーケア効果 1.4
評価の内訳トリートメント 958件の平均と比べる
ダメージ補修力7.8平均 6.3
ツヤ・まとまり7.8平均 7.9
カラーケア効果1.4平均 2.6
軽さ8.4平均 6.0
しっとり感7.6平均 7.2
サラサラ感8.3平均 7.1
低刺激性7.8平均 7.3
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全58成分
- 植物エキス21
- 保湿・補修成分14
- 油剤・オイル6
- 溶剤・噴射剤・水5
- カチオン界面活性剤・柔軟剤3
- その他9
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノールなし
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
PG、変性アルコール、ミリスチルアルコール、水、シクロペンタシロキサン、ベヘントリモニウムクロリド、シクロヘキサシロキサン、ステアルトリモニウムクロリド、香料、セトリモニウムクロリド、イソプロパノール、メントール、パンテノール、サリチル酸、乳酸Na、ヒマワリ種子油、オリーブ果実油、アーモンド油、アラントイン、キャベツ葉エキス、ツボクサエキス、カラスムギタンパクエキス、ヒマシ油、BG、1,2-ヘキサンジオール、スベリヒユエキス、ツルドクダミ根エキス、オニノダケ根エキス、ウスバサイシン根エキス、グリセリン、カイコまゆエキス、乳タンパクエキス、加水分解コムギタンパク、加水分解コメタンパク、加水分解ダイズタンパク、加水分解エラスチン、加水分解ケラチン、加水分解コラーゲン、加水分解シルク、クララ根エキス、コノテガシワ葉エキス、クコ果実エキス、ツバキ種子油、チャ種子油、サッカロミセス/セイヨウヤドリギ発酵エキス、イチョウ葉エキス、ベニバナ花エキス、乳酸桿菌/ダイズ発酵エキス、ツバキ花エキス、ツバキ種子エキス、サッカロミセス/チガヤ根発酵エキス、モモ樹脂エキス、シルク、ケラチンアミノ酸、カキ果実エキス、ツバキ葉エキス、イナゴマメ果実エキス、エチルヘキシルグリセリン
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
ミリスチルアルコールを配合。同じトリートメントの比較対象958商品で、この成分の記載があるのは43商品(4.5%)です。
同じタイプと比べた違い
- 保湿・補修成分は14成分で、同タイプの中央値4成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ベヘントリモニウムクロリドステアルトリモニウムクロリドセトリモニウムクロリド
この商品は3成分。同タイプの中央値は2成分です。ベヘントリモニウムクロリドなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。ミリスチルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
シリコン
シクロペンタシロキサンシクロヘキサシロキサン
この商品は2成分。同タイプの中央値は2成分です。シクロペンタシロキサンなどは塗り広げるときのすべりを助ける基剤です。乾いた後のまとまりは、一緒に残る油剤などの構成にも左右されます。
油剤・オイル
ヒマワリ種子油オリーブ果実油アーモンド油ヒマシ油ほか2成分
この商品は6成分。同タイプの中央値は4成分です。ヒマワリ種子油などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
高級アルコール
ミリスチルアルコール
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。ミリスチルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
保湿・補修成分
パンテノールカラスムギタンパクエキスグリセリン加水分解コムギタンパクほか10成分
この商品は14成分。同タイプの中央値は4成分です。加水分解コムギタンパクなどで髪の手触りを整える構成です。保湿成分も合わせ、毛先のうるおい感を補います。
口コミ評価
まだ口コミはありません。最初の口コミを投稿してみませんか?
全0件




