成分解析スコア総合 7.6点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
頭皮ケアの成分評価が平均より高め
頭皮ケアは6.9点(同タイプ平均5.3点)。低刺激性は6.8点(同タイプ平均7.5点)。
総合評価
7.6
/10
平均より高い項目
頭皮ケア 6.9
洗浄力 7.6
平均より低い項目
低刺激性 6.8
評価の内訳シャンプー 2,317件の平均と比べる
洗浄力7.6平均 6.5
泡立ち8.0平均 7.2
ダメージ補修6.6平均 6.6
頭皮ケア6.9平均 5.3
しっとり感8.3平均 7.3
サラサラ感8.3平均 7.7
低刺激性6.8平均 7.5
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全41成分
- 保湿・補修成分13
- 溶剤・噴射剤・水4
- 洗浄成分4
- 植物エキス4
- pH調整剤・キレート剤・塩類3
- その他13
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分入っている
- 鉱物油なし
水、ラウレス硫酸Na、コカミドDEA、塩化Na、コカミドプロピルベタイン、ジステアリン酸グリコール、ココイルグリシンNa、フェノキシエタノール、ポリクオタニウム-10、香料、EDTA-2Na、ポリクオタニウム-7、クエン酸、メチルクロロイソチアゾリノン、メチルイソチアゾリノン、アセチルヒアルロン酸Na、シア脂、ツバキ種子油、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、ハチミツ、加水分解ヒアルロン酸、DPG、グリセリン、BG、パルミチン酸レチノール、コーン油、エタノール、加水分解コラーゲン、加水分解ケラチン、ザクロ果実エキス、加水分解シルク、ポリクオタニウム-51、ウメ果実エキス、褐藻エキス、コメヌカスフィンゴ糖脂質、ヒアルロン酸Na、チャ葉エキス、トコフェロール、水添レシチン、ゼイン、リゾレシチン
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
硫酸系のラウレス硫酸Naとベタイン系のコカミドプロピルベタインを組み合わせ、皮脂などの汚れを洗い流す構成です。
同じタイプと比べた違い
- 同じシャンプーの比較対象2,317商品中、この2成分の記載をともに確認できたのは344商品(14.8%)です。
- 保湿・補修成分は13成分で、同タイプの中央値4成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
洗浄成分
ラウレス硫酸NaコカミドDEAコカミドプロピルベタインココイルグリシンNa
この商品は4成分。同タイプの中央値は5成分です。ラウレス硫酸Naなどが皮脂や整髪料の汚れを落とします。洗い心地は、洗浄成分同士とコンディショニング成分の組み合わせで変わります。
保湿・補修成分
アセチルヒアルロン酸Naテトラヘキシルデカン酸アスコルビルハチミツ加水分解コラーゲンほか9成分
この商品は13成分。同タイプの中央値は4成分です。加水分解コラーゲンなどで髪の手触りを整える構成です。保湿成分も合わせ、毛先のうるおい感を補います。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
ポリクオタニウム-7ポリクオタニウム-51
この商品は2成分。同タイプの中央値は0成分です。ポリクオタニウム-7は帯電やからまりを抑え、指通りを補います。
油剤・オイル
シア脂ツバキ種子油コーン油
この商品は3成分。同タイプの中央値は1成分です。シア脂などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ポリクオタニウム-10
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。ポリクオタニウム-10などが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。
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