成分解析スコア総合 7.4点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
頭皮ケアの成分評価が平均より高め
頭皮ケアは7.9点(同タイプ平均5.3点)。ダメージ補修は4.9点(同タイプ平均6.6点)。
総合評価
7.4
/10
平均より高い項目
頭皮ケア 7.9
洗浄力 7.3
平均より低い項目
ダメージ補修 4.9
評価の内訳シャンプー 2,317件の平均と比べる
洗浄力7.3平均 6.5
泡立ち8.0平均 7.2
ダメージ補修4.9平均 6.6
頭皮ケア7.9平均 5.3
しっとり感6.0平均 7.3
サラサラ感7.6平均 7.7
低刺激性7.4平均 7.5
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全45成分
- 植物エキス14
- 油剤・オイル12
- 溶剤・噴射剤・水4
- 洗浄成分3
- pH調整剤・キレート剤・塩類3
- その他9
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、オレフィン(C14-16)スルホン酸Na、アロエベラ液汁、コカミドプロピルベタイン、コカミドDEA、プロパンジオール、カミツレ花エキス、ローズマリー油、ベルガモット果実油、オニサルビア油、ローマカミツレ花油、エタノール、ローズマリー葉エキス、ソルビトール、オレンジ果皮油、クエン酸、セイヨウノコギリソウエキス、グアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド、ボウシュウボク葉油、ポリクオタニウム-7、セイヨウサンザシ果実エキス、塩化Na、ユーカリ葉油、EDTA-4Na、キュウリ果実エキス、グレープフルーツ果皮油、グリセリン、セージ葉エキス、ビターオレンジ葉/枝油、ペンチレングリコール、タチジャコウソウ花/葉エキス、カプリル酸グリセリル、アボカド油、香料、ヨーロッパブナ芽エキス、カニナバラ果実油、デヒドロ酢酸Na、ハマメリスエキス、フェノキシエタノール、ブドウ種子油、ベンジルアルコール、セイヨウニワトコ花エキス、ヒマワリ種子エキス、ゼニアオイ花エキス、ヨーロッパシラカバ葉エキス
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
スルホン酸系のオレフィン(C14-16)スルホン酸Naとベタイン系のコカミドプロピルベタインを組み合わせ、皮脂などの汚れを洗い流す構成です。
同じタイプと比べた違い
- 同じシャンプーの比較対象2,317商品中、この2成分の記載をともに確認できたのは312商品(13.5%)です。
- 油剤・オイルは12成分で、同タイプの中央値1成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
洗浄成分
オレフィン(C14-16)スルホン酸NaコカミドプロピルベタインコカミドDEA
この商品は3成分。同タイプの中央値は5成分です。オレフィン(C14-16)スルホン酸Naなどが皮脂や整髪料の汚れを落とします。洗い心地は、洗浄成分同士とコンディショニング成分の組み合わせで変わります。
保湿・補修成分
ソルビトールグリセリン
この商品は2成分。同タイプの中央値は4成分です。ソルビトールなどがうるおい感を支えます。髪表面のすべりを整える成分と合わせ、保湿感と指通りを補う組み合わせです。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
ポリクオタニウム-7
この商品は1成分。同タイプの中央値は0成分です。ポリクオタニウム-7は帯電やからまりを抑え、指通りを補います。
油剤・オイル
ローズマリー油ベルガモット果実油オニサルビア油アボカド油ほか8成分
この商品は12成分。同タイプの中央値は1成分です。アボカド油などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
カチオン界面活性剤・柔軟剤
グアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。グアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリドなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。
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