成分解析スコア総合 6.1点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
低刺激性の成分評価が平均より高め
低刺激性は7.9点(同タイプ平均6.6点)。
総合評価
6.1
/10
平均より高い項目
低刺激性 7.9
キープ力 5.6
評価の内訳ワックス 475件の平均と比べる
セット力4.4平均 4.4
ツヤ感7.1平均 7.0
キープ力5.6平均 5.0
落としやすさ5.5平均 5.3
低刺激性7.9平均 6.6
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全35成分
- 乳化剤・非イオン界面活性剤6
- 植物エキス6
- 溶剤・噴射剤・水5
- 油剤・オイル5
- 保湿・補修成分3
- その他10
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベン入っている
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油入っている
水、ミネラルオイル、ジメチコン、PG、ステアリン酸グリセリル(SE)、ステアリン酸、セテアリルアルコール、セテス-30、オレス-8、ベヘニルアルコール、マイクロクリスタリンワックス、セテス-10、グリコシルトレハロース、コメ胚芽油、加水分解水添デンプン、イノシトール、スクワラン、エタノール、コメエキス、ツバキエキス、デキストリン、サクラ葉エキス、ヒオウギエキス、サッカロミセス/コメヌカ発酵液エキス、コメヌカエキス、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、ステアルトリモニウムクロリド、ステアリン酸PEG-2、ステアリン酸PEG-45、水酸化K、イソプロパノール、BG、エチルパラベン、メチルパラベン、香料
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
セテアリルアルコールを配合。同じワックスの比較対象475商品で、この成分の記載があるのは62商品(13.1%)です。
同じタイプと比べた違い
- 油剤・オイルは5成分で、同タイプの中央値7成分より少ない構成です。
成分分類ごとの見立て
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
デキストリン
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。デキストリンなど、粘度・皮膜・なじみ方を調整する分類です。個々の機能を確認できない成分から、強いキープ力を推定しません。
油剤・オイル
ミネラルオイルステアリン酸マイクロクリスタリンワックスコメ胚芽油ほか1成分
この商品は5成分。同タイプの中央値は7成分です。ミネラルオイルなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。ロウ状の成分も含み、束感やまとまりを調整する組み合わせです。
シリコン
ジメチコン
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。ジメチコンなどが髪表面のすべりを整え、ツヤや指通りを補います。
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ステアルトリモニウムクロリド
この商品は1成分。同タイプの中央値は0成分です。ステアルトリモニウムクロリドなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。セテアリルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
高級アルコール
セテアリルアルコールベヘニルアルコール
この商品は2成分。同タイプの中央値は0成分です。セテアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
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