成分解析スコア総合 6.7点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
低刺激性の成分評価が平均より高め
低刺激性は7.0点(同タイプ平均5.9点)。ダメージ補修力は5.1点(同タイプ平均6.6点)。
総合評価
6.7
/10
平均より高い項目
低刺激性 7.0
ツヤ 8.3
平均より低い項目
ダメージ補修力 5.1
評価の内訳アウトバス 1,539件の平均と比べる
熱ダメージ保護6.3平均 7.0
ツヤ8.3平均 7.8
ダメージ補修力5.1平均 6.6
軽さ6.6平均 6.4
しっとり感7.0平均 7.3
サラサラ感6.7平均 6.7
低刺激性7.0平均 5.9
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全47成分
- 保湿・補修成分20
- 油剤・オイル6
- 防腐剤4
- pH調整剤・キレート剤・塩類4
- ポリマー・皮膜形成・増粘剤3
- その他10
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノールなし
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、グリセリン、セテアリルアルコール、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、アルガニアスピノサ核油、スクレロカリアビレア種子油、クランベアビシニカ種子油、ヒドロキシエチルセルロース、フェノキシエタノール、ステアラミドプロピルジメチルアミン、ベヘントリモニウムメトサルフェート、パンテノール、カプリリルグリコール、クロルフェネシン、加水分解シルク、クエン酸、プセウドジマエピコラ/チャ種子油発酵エキス液、シルクアミノ酸、加水分解キノア種子、PCA-Na、ベンジルアルコール、乳酸Na、リン酸2Na、リン酸Na、バニラ果実エキス、アルギニン、アスパラギン酸、セリシン、PCA、ソルビン酸K、安息香酸Na、グリシン、アラニン、セリン、バリン、トコフェロール、ポリクオタニウム-37、炭酸ジカプリリル、イソロイシン、プロリン、トレオニン、ダイズ油、ヒスチジン、フェニルアラニン、ラウリルグルコシド、(アクリレーツ/メタクリル酸ステアリル)コポリマー、オレイン酸ソルビタン
成分構成の解説
確認できた配合情報
登録された全47成分のうち47成分を同定。ステアラミドプロピルジメチルアミン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ヒドロキシエチルセルロースなどの記載があります。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ステアラミドプロピルジメチルアミンベヘントリモニウムメトサルフェート
ステアラミドプロピルジメチルアミンなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。セテアリルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
油剤・オイル
トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリルアルガニアスピノサ核油スクレロカリアビレア種子油クランベアビシニカ種子油ほか2成分
トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリルなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
ヒドロキシエチルセルロースポリクオタニウム-37(アクリレーツ/メタクリル酸ステアリル)コポリマー
ヒドロキシエチルセルロースは粘度を調整し、塗布時の扱いやすさを支えます。ポリクオタニウム-37は帯電やからまりを抑え、指通りを補います。
高級アルコール
セテアリルアルコール
セテアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
保湿・補修成分
グリセリンパンテノールカプリリルグリコール加水分解シルクほか16成分
加水分解シルクなどで髪の手触りを整える構成です。保湿成分も合わせ、毛先のうるおい感を補います。
口コミ評価
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