成分解析スコア総合 7.3点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
ダメージ補修力の成分評価が平均より高め
ダメージ補修力は5.9点(同タイプ平均3.8点)。
総合評価
7.3
/10
平均より高い項目
ダメージ補修力 5.9
ツヤ・まとまり 9.0
評価の内訳カラートリートメント 1,100件の平均と比べる
染毛力7.6平均 7.3
色持ち6.9平均 6.9
ダメージ補修力5.9平均 3.8
ツヤ・まとまり9.0平均 7.0
しっとり感8.1平均 6.7
サラサラ感8.2平均 7.1
低刺激性5.6平均 5.1
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全31成分
- 保湿・補修成分13
- 染毛剤・パーマ剤成分8
- pH調整剤・キレート剤・塩類3
- 油剤・オイル1
- カチオン界面活性剤・柔軟剤1
- その他5
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノールなし
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油入っている
(有効成分)5-アミノオルトクレゾール、(有効成分)塩酸2、4-ジアミノフェノキシエタノール、(有効成分)メタアミノフェノール、(有効成分)硫酸トルエン-2、5-ジアミン、(有効成分)レゾルシン、流動パラフィン、ステアルトリモニウムクロリド、イソプロパノール、アミノエチルアミノプロピルメチルシロキサン・ジメチルシロキサン共重合体、濃グリセリン、ベタイン、DL-PCA・Na液、ソルビトール液、セリン、グリシン、グルタミン酸、アラニン、リジン液、アルギニン、スレオニン、プロリン、エデト酸塩、無水亜硫酸Na、アスコルビン酸、セトステアリルアルコール、POEセトステアリルエーテル、MEA、水酸化K、香料
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
(有効成分)5-アミノオルトクレゾールを配合。同じカラートリートメントの比較対象1,100商品で、この成分の記載があるのは46商品(4.2%)です。
同じタイプと比べた違い
- 染毛剤・パーマ剤成分は8成分で、同タイプの中央値1成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
染毛剤・パーマ剤成分
(有効成分)5-アミノオルトクレゾール(有効成分)塩酸24-ジアミノフェノキシエタノール無水亜硫酸Naほか4成分
この商品は8成分。同タイプの中央値は1成分です。4-ジアミノフェノキシエタノールなど、発色・脱色などの反応に使われる成分を含みます。保湿や指通りを支える成分とは分けて見ます。
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ステアルトリモニウムクロリド
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。ステアルトリモニウムクロリドなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。セトステアリルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
シリコン
アミノエチルアミノプロピルメチルシロキサン・ジメチルシロキサン共重合体
この商品は1成分。同タイプの中央値は0成分です。シリコン系成分などが髪表面のすべりを整え、ツヤや指通りを補います。
油剤・オイル
流動パラフィン
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。流動パラフィンなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
高級アルコール
セトステアリルアルコール
この商品は1成分。同タイプの中央値は2成分です。セトステアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
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