同シリーズ
色・剤違いをまとめて確認
13件
シリーズ一覧
成分解析スコア総合 7.6点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
ダメージ補修力の成分評価が平均より高め
ダメージ補修力は8.8点(同タイプ平均3.8点)。
総合評価
7.6
/10
平均より高い項目
ダメージ補修力 8.8
しっとり感 8.7
評価の内訳カラートリートメント 1,100件の平均と比べる
染毛力7.6平均 7.3
色持ち6.9平均 6.9
ダメージ補修力8.8平均 3.8
ツヤ・まとまり8.4平均 7.0
しっとり感8.7平均 6.7
サラサラ感7.4平均 7.1
低刺激性5.7平均 5.1
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全32成分
- 染毛剤・パーマ剤成分7
- 保湿・補修成分6
- 植物エキス4
- 油剤・オイル3
- 溶剤・噴射剤・水2
- その他10
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分入っている
- 鉱物油入っている
(有効成分)塩酸2、4-ジアミノフェノキシエタノール、(有効成分)トルエン-2、5-ジアミン、亜硫酸ナトリウム、アルモンド油、イソステアロイル加水分解コラーゲン・アミノメチルプロパンジオール塩、エタノール、エデト酸四ナトリウム四水塩、塩化アルキルトリメチルアンモニウム、オレンジ果汁、加水分解コンキオリン液、加水分解シルク液、加水分解ローヤルゼリータンパク液、強アンモニア水、ステアリルアルコール、精製水、セタノール、セチル硫酸ナトリウム、濃グリセリン、ブドウ種子油、ポリ塩化ジメチルジメチレンピロリジニウム液、ポリオキシエチレンセチルエーテル、メチルポリシロキサン、モノエタノールアミン、モモ果汁、流動パラフィン、リンゴ果汁、レゾルシン、レモン果汁、L-アスコルビン酸、香料
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
(有効成分)塩酸2を配合。同じカラートリートメントの比較対象1,100商品で、この成分の記載があるのは19商品(1.7%)です。
同じタイプと比べた違い
- 染毛剤・パーマ剤成分は7成分で、同タイプの中央値1成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
染毛剤・パーマ剤成分
(有効成分)塩酸24-ジアミノフェノキシエタノール(有効成分)トルエン-2亜硫酸ナトリウムほか3成分
この商品は7成分。同タイプの中央値は1成分です。4-ジアミノフェノキシエタノールなど、発色・脱色などの反応に使われる成分を含みます。保湿や指通りを支える成分とは分けて見ます。
カチオン界面活性剤・柔軟剤
塩化アルキルトリメチルアンモニウム
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。塩化アルキルトリメチルアンモニウムなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。ステアリルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
シリコン
メチルポリシロキサン
この商品は1成分。同タイプの中央値は0成分です。メチルポリシロキサンなどが髪表面のすべりを整え、ツヤや指通りを補います。
油剤・オイル
アルモンド油ブドウ種子油流動パラフィン
この商品は3成分。同タイプの中央値は1成分です。流動パラフィンなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
ポリ塩化ジメチルジメチレンピロリジニウム液
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。ポリ塩化ジメチルジメチレンピロリジニウム液など、粘度・皮膜・なじみ方を調整する分類です。個々の機能を確認できない成分から、強いキープ力を推定しません。
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