成分解析スコア総合 7点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
低刺激性の成分評価が平均より高め
低刺激性は8.0点(同タイプ平均6.8点)。
総合評価
7.0
/10
平均より高い項目
低刺激性 8.0
セット力 6.7
評価の内訳スタイリング剤 92件の平均と比べる
セット力6.7平均 5.7
質感づくり7.5平均 6.9
キープ力7.2平均 6.4
落としやすさ6.0平均 6.0
低刺激性8.0平均 6.8
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全38成分
- 植物エキス8
- 油剤・オイル5
- 溶剤・噴射剤・水4
- 乳化剤・非イオン界面活性剤4
- ポリマー・皮膜形成・増粘剤4
- その他13
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベン入っている
- 硫酸系の洗浄成分入っている
- 鉱物油入っている
水、ミネラルオイル、DPG、ステアリン酸、セテス-6、エタノール、ジメチコン、トリイソステアリン酸水添ヒマシ油、ステアレス-2、(アクリレーツ/アクリル酸ラウリル/アクリル酸ステアリル/メタクリル酸エチルアミンオキシド)コポリマー、コレステロール、ステアリン酸グリセリル(SE)、PPG-17ブテス-17、コメヌカロウ、コメ胚芽油、(アクリレーツ/アクリル酸ステアリル/メタクリル酸エチルアミンオキシド)コポリマー、ラカンセア/加水分解コメ発酵液、コメヌカエキス、ユキノシタエキス、ツバキ種子エキス、サクラ葉エキス、ヒオウギエキス、ボタンエキス、乳酸桿菌/ハス種子発酵液、グリコシルトレハロース、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、ポリクオタニウム-56、カルボマー、水酸化K、BG、硫酸Na、加水分解水添デンプン、セテアリルアルコール、セチル硫酸Na、EDTA-2Na、フェノキシエタノール、メチルパラベン、香料
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
ミネラルオイルを配合。同じスタイリング剤の比較対象92商品で、この成分の記載があるのは14商品(15.2%)です。
同じタイプと比べた違い
- 油剤・オイルは5成分で、同タイプの中央値2成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
(アクリレーツ/アクリル酸ラウリル/アクリル酸ステアリル/メタクリル酸エチルアミンオキシド)コポリマー(アクリレーツ/アクリル酸ステアリル/メタクリル酸エチルアミンオキシド)コポリマーポリクオタニウム-56カルボマー
この商品は4成分。同タイプの中央値は2成分です。カルボマーは粘度を調整し、塗布時の扱いやすさを支えます。ポリクオタニウム-56は帯電やからまりを抑え、指通りを補います。
油剤・オイル
ミネラルオイルステアリン酸トリイソステアリン酸水添ヒマシ油コメヌカロウほか1成分
この商品は5成分。同タイプの中央値は2成分です。ミネラルオイルなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
シリコン
ジメチコン
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。ジメチコンなどが髪表面のすべりを整え、ツヤや指通りを補います。
高級アルコール
セテアリルアルコール
この商品は1成分。同タイプの中央値は0成分です。セテアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
保湿・補修成分
コレステロールグリコシルトレハロース加水分解水添デンプン
この商品は3成分。同タイプの中央値は3成分です。
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