成分解析スコア総合 6.9点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
セット力の成分評価が平均より高め
セット力は6.6点(同タイプ平均4.4点)。
総合評価
6.9
/10
平均より高い項目
セット力 6.6
キープ力 7.1
評価の内訳ワックス 475件の平均と比べる
セット力6.6平均 4.4
ツヤ感7.4平均 7.0
キープ力7.1平均 5.0
落としやすさ5.6平均 5.3
低刺激性7.9平均 6.6
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全42成分
- 油剤・オイル11
- 植物エキス6
- 保湿・補修成分4
- 乳化剤・非イオン界面活性剤4
- 溶剤・噴射剤・水3
- その他14
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベン入っている
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油入っている
水、ミネラルオイル、イソステアリン酸水添ヒマシ油、パルミチン酸エチルヘキシル、ダイマージリノール酸水添ヒマシ油、エタノール、ミツロウ、ダイマージリノール酸ダイマージリノレイルビス(ベヘニル/イソステアリル/フィトステリル)、マイクロクリスタリンワックス、セテアリルアルコール、シア脂、(加水分解シルク/PGプロピルメチルシランジオール)クロスポリマー、加水分解エンドウタンパク、カニナバラ果実エキス、ローズマリー葉エキス、ラベンダー花エキス、セイヨウノコギリソウエキス、セージ葉エキス、サトウカエデ樹液、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、パルミチン酸セチル、デカイソステアリン酸ポリグリセリル-10、アラキジルアルコール、キャンデリラロウ、ベヘニルアルコール、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリル酸メトキシエチル)コポリマー、セテアリルグルコシド、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、アラキジルグルコシド、トリ水添ロジン酸グリセリル、テトラオレイン酸ソルベス-30、イソステアリン酸ソルビタン、ポリソルベート60、BG、キサンタンガム、水酸化Na、トコフェロール、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン、香料
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
パルミチン酸エチルヘキシルを配合。同じワックスの比較対象475商品で、この成分の記載があるのは35商品(7.4%)です。
同じタイプと比べた違い
- 油剤・オイルは11成分で、同タイプの中央値7成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリル酸メトキシエチル)コポリマー(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマーキサンタンガム
この商品は3成分。同タイプの中央値は1成分です。キサンタンガムは粘度を調整し、塗布時の扱いやすさを支えます。
油剤・オイル
ミネラルオイルイソステアリン酸水添ヒマシ油パルミチン酸エチルヘキシルミツロウほか7成分
この商品は11成分。同タイプの中央値は7成分です。ミネラルオイルなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。ロウ状の成分も含み、束感やまとまりを調整する組み合わせです。
シリコン
(加水分解シルク/PGプロピルメチルシランジオール)クロスポリマー
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。シリコン系成分などで分散性や質感を調整する分類です。油分や他の成分をなじませ、塗布時のすべりや感触を整える役割があります。
高級アルコール
セテアリルアルコールアラキジルアルコールベヘニルアルコール
この商品は3成分。同タイプの中央値は0成分です。セテアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
保湿・補修成分
加水分解エンドウタンパクグリコシルトレハロース加水分解水添デンプントコフェロール
この商品は4成分。同タイプの中央値は2成分です。加水分解エンドウタンパクなどで髪の手触りを整える構成です。保湿成分も合わせ、毛先のうるおい感を補います。
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