成分解析スコア総合 6.8点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
軽さの成分評価が平均より高め
軽さは6.8点(同タイプ平均6.0点)。カラーケア効果は1.5点(同タイプ平均2.6点)。
総合評価
6.8
/10
平均より高い項目
軽さ 6.8
平均より低い項目
カラーケア効果 1.5
評価の内訳トリートメント 958件の平均と比べる
ダメージ補修力5.6平均 6.3
ツヤ・まとまり7.6平均 7.9
カラーケア効果1.5平均 2.6
軽さ6.8平均 6.0
しっとり感7.0平均 7.2
サラサラ感6.8平均 7.1
低刺激性7.1平均 7.3
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全39成分
- 油剤・オイル20
- 保湿・補修成分7
- 香料5
- 溶剤・噴射剤・水1
- 粉体・無機・クレイ1
- その他5
よく気にされる成分
- シリコンなし
- 香料入っている
- エタノールなし
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、炭酸ジカプリリル、ベントナイト、グリセリン、セテアリルアルコール、ステアリン酸、ステアリン酸グリセリル(SE)、アーモンド油、フェノキシエタノール、シア脂、香料、キシリチルグルコシド、無水キシリトール、エチルヘキシルグリセリン、酢酸トコフェロール、イランイラン花油、キシリトール、グレープフルーツ果皮油、パルマローザ油、オレンジ果皮油、グルコース、ビターオレンジ葉/枝油、ダマスクバラ花油、リモネン、シトロネロール、ゲラニオール、リナロール、クスノキ木油、ラベンダー油、レモン果皮油、レモングラス葉油、パチョリ葉油、セイヨウハッカ油、ベチベル根油、コショウボク油、トコフェロール、アルテミシアパレンス花油、ニュウコウジュ油、酸化鉄
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
炭酸ジカプリリルを配合。同じトリートメントの比較対象958商品で、この成分の記載があるのは25商品(2.6%)です。
同じタイプと比べた違い
- 油剤・オイルは20成分で、同タイプの中央値4成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
油剤・オイル
炭酸ジカプリリルステアリン酸アーモンド油イランイラン花油ほか16成分
この商品は20成分。同タイプの中央値は4成分です。アーモンド油などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
高級アルコール
セテアリルアルコール
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。セテアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
保湿・補修成分
グリセリン無水キシリトールエチルヘキシルグリセリン酢酸トコフェロールほか3成分
この商品は7成分。同タイプの中央値は4成分です。グリセリンなどがうるおい感を支えます。
乳化剤・非イオン界面活性剤
ステアリン酸グリセリル(SE)
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。ステアリン酸グリセリル(SE)などが油分を均一になじませる乳化・可溶化を支えます。塗り広げやすさを整え、油剤やシリコンを配合しやすくする役割です。
溶剤・噴射剤・水
水
この商品は1成分。同タイプの中央値は3成分です。水などが他の成分を溶かし、塗り広げやすさや乾き方を支えます。
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