成分解析スコア総合 7.3点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
カラーケア効果の成分評価が平均より高め
カラーケア効果は6.3点(同タイプ平均2.6点)。
総合評価
7.3
/10
平均より高い項目
カラーケア効果 6.3
ダメージ補修力 7.3
評価の内訳トリートメント 958件の平均と比べる
ダメージ補修力7.3平均 6.3
ツヤ・まとまり7.7平均 7.9
カラーケア効果6.3平均 2.6
軽さ5.9平均 6.0
しっとり感7.3平均 7.2
サラサラ感7.4平均 7.1
低刺激性8.1平均 7.3
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全38成分
- 保湿・補修成分13
- 油剤・オイル5
- 高級アルコール3
- シリコン3
- pH調整剤・キレート剤・塩類3
- その他11
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノールなし
- パラベン入っている
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
水、セテアリルアルコール、ジメチコン、ステアラミドプロピルジメチルアミン、ステアリルアルコール、ベヘントリモニウムクロリド、PG、セラミド1、コレステロール、グリセリン、パンテノール、水添レシチン、ナイアシンアミド、ラフィノース、セラミド3、フィトスフィンゴシン、グリコシルトレハロース、TEA、アラニン、アルギニン、グリシン、ヒマワリ種子油、セタノール、ツバキ種子油、ザクロ種子油、ホホバ種子油、キトサンPCA、ヒアルロン酸、香料、シクロペンタシロキサン、ジメチコンクロスポリマー、安息香酸アルキル(C12-15)、ステパラベン、クエン酸、プロピルパラベン、レシチン、EDTA-2Na、フェノキシエタノール
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
セタノールで乳化や粘度を調整し、ベヘントリモニウムクロリドでくし通りを補う組み合わせです。
同じタイプと比べた違い
- 同じトリートメントの比較対象958商品中、この2成分の記載をともに確認できたのは199商品(20.8%)です。
- 保湿・補修成分は13成分で、同タイプの中央値4成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
カチオン界面活性剤・柔軟剤
ステアラミドプロピルジメチルアミンベヘントリモニウムクロリド
この商品は2成分。同タイプの中央値は2成分です。ステアラミドプロピルジメチルアミンなどが帯電や摩擦を抑え、からまりにくい指通りを支えます。セテアリルアルコールも合わせ、なめらかなクリーム状の質感を支える組み合わせです。
シリコン
ジメチコンシクロペンタシロキサンジメチコンクロスポリマー
この商品は3成分。同タイプの中央値は2成分です。ジメチコンなどが髪表面のすべりを整え、ツヤや指通りを補います。揮発性のシリコンも合わせ、塗り広げやすさを調整しています。
油剤・オイル
ヒマワリ種子油ツバキ種子油ザクロ種子油ホホバ種子油ほか1成分
この商品は5成分。同タイプの中央値は4成分です。ヒマワリ種子油などの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。
高級アルコール
セテアリルアルコールステアリルアルコールセタノール
この商品は3成分。同タイプの中央値は1成分です。セテアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
保湿・補修成分
セラミド1コレステロールグリセリンパンテノールほか9成分
この商品は13成分。同タイプの中央値は4成分です。グリセリンなどがうるおい感を支えます。髪表面のすべりを整える成分と合わせ、保湿感と指通りを補う組み合わせです。
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