成分解析スコア総合 6.2点
成分構成からの推定値です。髪質・肌質ごとの使用テスト結果ではありません。
同タイプとの比較
低刺激性の成分評価が平均より高め
低刺激性は8.0点(同タイプ平均6.6点)。
総合評価
6.2
/10
平均より高い項目
低刺激性 8.0
キープ力 5.5
評価の内訳ワックス 475件の平均と比べる
セット力4.4平均 4.4
ツヤ感7.4平均 7.0
キープ力5.5平均 5.0
落としやすさ5.7平均 5.3
低刺激性8.0平均 6.6
この商品平均
グラフで見る評価バランス
全成分リスト
タップで成分の詳細が見られます
成分の内訳全44成分
- 保湿・補修成分21
- 油剤・オイル10
- 乳化剤・非イオン界面活性剤2
- 溶剤・噴射剤・水2
- 高級アルコール1
- その他8
よく気にされる成分
- シリコン入っている
- 香料入っている
- エタノール入っている
- パラベンなし
- 硫酸系の洗浄成分なし
- 鉱物油なし
PPG-12ブチル、ステアリルアルコール、シクロペンタシロキサン、シリカ、ミツロウ、セスキイソステアリン酸ソルビタン、水添ヒマシ油、オクテニルコハク酸デンプンAl、コメヌカロウ、アーモンド油、シア脂、ハチミツ、ヒアルロン酸Na、ホホバ種子油、マカデミア種子油、加水分解シルク、加水分解ケラチン、加水分解ローヤルゼリータンパク、γ-ドコサラクトン、ヘマチン、ダイマージリノール酸ダイマージリノレイルビス(ベヘニル/イソステアリル/フィトステリル)、アルギニン、グリシン、アラニン、セリン、トレオニン、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、バリン、プロリン、イソノナン酸イソノニル、イソステアロイル加水分解ケラチン、PCA-Na、アスパラギン酸、PCA、イソロイシン、ヒスチジン、フェニルアラニン、乳酸Na、水、BHT、エタノール、フェノキシエタノール、香料
成分構成の解説
データで見る処方の特徴
ステアリルアルコールを配合。同じワックスの比較対象475商品で、この成分の記載があるのは47商品(9.9%)です。
同じタイプと比べた違い
- 保湿・補修成分は21成分で、同タイプの中央値2成分より多い構成です。
成分分類ごとの見立て
ポリマー・皮膜形成・増粘剤
オクテニルコハク酸デンプンAl
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。オクテニルコハク酸デンプンAlなど、粘度・皮膜・なじみ方を調整する分類です。個々の機能を確認できない成分から、強いキープ力を推定しません。
油剤・オイル
ミツロウ水添ヒマシ油コメヌカロウアーモンド油ほか6成分
この商品は10成分。同タイプの中央値は7成分です。ミツロウなどの油剤が、毛先のなめらかさやツヤ、広がりの落ち着きを支えます。ロウ状の成分も含み、束感やまとまりを調整する組み合わせです。
シリコン
シクロペンタシロキサン
この商品は1成分。同タイプの中央値は1成分です。シクロペンタシロキサンなどは塗り広げるときのすべりを助ける基剤です。乾いた後のまとまりは、一緒に残る油剤などの構成にも左右されます。
高級アルコール
ステアリルアルコール
この商品は1成分。同タイプの中央値は0成分です。ステアリルアルコールなどがクリーム状の質感やなめらかさを支えます。エタノールとは異なる成分で、コンディショニング成分と合わせてまとまりのある手触りを作ります。
保湿・補修成分
ハチミツヒアルロン酸Na加水分解シルク加水分解ケラチンほか17成分
この商品は21成分。同タイプの中央値は2成分です。加水分解シルクなどで髪の手触りを整える構成です。保湿成分も合わせ、毛先のうるおい感を補います。
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